出会い系サイトではファザコンの若い女性を狙え!

自分の年齢がどうであれ、若い女性と知り合うことができるのが出会い系サイトです。

「もうオジサンになったから」といって若いセフレを諦める必要はありません!

今までは、年を取ってから愛人やセフレを見つけるのはとても難しいことでした。結局は愛人を囲う金銭的な余裕がなければ、妻以外にセックスをさせてくれる女性になんて出会えませんでしたよね。けれど出会い系サイトに登録すれば、20歳そこそこの女性のプロフィールを見ることだってできます。その女性にメッセージを送るかどうか、迷うことができる点だけでも昔よりもチャンスが広がっていると言えるのではないでしょうか。

若い女性と知り合えば、気持ちも若返ります。妻と別れる気はないけどこのまま人生を終わらせたくない!と切実に思っている40~50代の男性は多いですよね。そんな希望を叶えてくれる出会い系サイトで、若い女性にモテるにはどうしたらいいのでしょうか。

ここでは、年上の魅力を全面に出して若い女性をくどくテクニックをお伝えします。

ファザコンの女性は意外と多い

わたし達が若かった頃は、女の子は年頃になると父親に暴言を吐いたり「お父さんのパンツを一緒に洗濯しないで」と言い出したり、父親につらく当たりがちでした。

けれど今は日本全体の環境が変わって、昔ながらの「頑固親父」は少なくなっています。たいていの父親が家族に優しく家庭を大事にしていて(少なくとも表面上は)、娘から好かれている父親が増えています。そういう父親を持つ女性がどういうふうに育つかというと、父親のことが嫌いではなくむしろファザコン、という女性になります。そういう女性が、今の若い人にとても多いことを知っていましたか?

ファザコンの娘は、父親に似た男性を好むと言われています。つまり10~20歳以上も歳が離れていても、「お父さんみたい」と思ってもらえれば嫌われることはありません。若い女性とメッセージをやり取りするようになったら、まずは彼女がファザコンかどうかをさりげなく確かめてみてください。「お父さんとは仲がいい」と言うような女性なら、年上男性との付き合いに抵抗を感じていません。ただ、「今も一緒に住んでいる」という女性は父親に対する飢えを感じていないので、付き合うときは同世代の男性を選びがちです。今の環境もしっかりと聞いておきましょう。

ファザコンの女性をくどくには

メッセージをやり取りしている女性がファザコンぎみだと判断できたら、できるだけその子の父親のようなコメントを挟んでみましょう。「出会い系サイトに登録しているなんて、俺が親だったら心配だな」とか「帰りが遅くなったみたいだけど大丈夫?夜道に気をつけて」とか、自然な感じでコメントを返すようにしてください。

ファザコンの女性は年上男性から庇護されることがとても好きです。心配してもらっていると感じれば、自尊心が満たされると共にあなたのことを親しく感じるようになるでしょう。そういうコメントへの反応がいいようであれば、どんどん増やしていけば、彼女にとって「あなたに心配されること」が欠かせない状態になります。

父親みたいだけど、父親よりは若いということをアピール

父親のようなコメントをして親しみを持ってもらったところで、彼女の好みの男性に自分を寄せていきましょう。大抵の女性は、ファザコンといっても父親より年上だと躊躇してしまうようです。少しなら歳を誤魔化してもバレないので、細かい年齢を聞かれたときは父親より5歳くらいは若く答えておくことが無難です。

実際に会う約束を取り付けるには

メッセージをたくさんやり取りしていれば、女性からの信頼は日々増していきます。そのタイミングで、こちらから会うことを打診しましょう。この時は、ガッツイていると思われないことが重要です。あくまで軽く、「一度会ってみない?」というような誘い方が相手から警戒されません。逃げ道を与えておくことも、大人の余裕を感じさせる手段です。けれどここで会う話をあなたから出すことで、今まで父親のように親しんでいた相手を改めて異性として意識させることができます。

実際に会う時には

会う約束を取り付けることができたら、当日に必要なのは「若々しさ」と「大人の余裕」です。彼女にとって負担がない待ち合わせにして、気配りを忘れないようにしましょう。「疲れさせたらいけないから車で迎えに行こうと思うけど、最初に車に乗るのは怖いかな?」など、相手を安心させるための事前相談は欠かさないようにしてください。そして、女性から要望が出た場合は必ずOKすること。これが一番大事です。

そして当日は、できるだけ若々しい格好をしていきましょう。無理して若造りをする必要はありませんが、清潔な身なりをするだけではなく服の色合いを明るくする、美容院に行って若く見える髪型に変えておくなどは必要です。

実際に会って「思っていたより若い!」と思ってもらえれば、メッセージの時点で安心していた分だけ異性として意識させることができます。それから「メッセージのやり取りでは娘みたいに思っていたけど、会ってみたら好きになった」というふうに口説き始めれば、ファザコンぎみの女性ならほとんどが落ちます!

女性の年代別「理想の40代男性」から自分を作り上げよう

女性の年代別「理想の40代男性」から自分を作り上げよう出会い系で女性を探す時、20代30代男性に負けたくない思いから、頑張って「かっこいい男」を演出していませんか?

ただ、その「かっこいい」も女性の年代によって大きく違います。

より確実にセックスまでもっていきたいなら、女性の年代ごとに「理想の40代男性」を作り上げるのが重要!

10代から20代、30代、40代と、年代別に女性の特徴と思い描く理想をご紹介します。

ぜひ、ポイントを掴んで出会い系サイトでご活用ください。

10代の女性を攻略

眩しすぎる若さを放つ10代の女性。

「おじさんなんてどうせ…」と思いがちですが、意外に需要は高く40代でも簡単に落とせることも。

10代女性の特徴

出会い系サイトに登録している10代女性は大学生や短大生が圧倒的で、すでに社会人として働く18才以上の人口は少なめ。

夢のような「リッチなおじさま」との出会いを求める女性や今までとは違う恋愛に興味をもつ”背伸びをした姿”が特徴的と言えるでしょう。

学生、社会人を問わず18才,19才の女性なんてまだまだ子供。

現実を知らず夢見る子猫ちゃんな状態ですが、だからこそちょっとした演出で落としやすいのも魅力的です。

彼女たちが求める「40代男性」

何といっても10代女性がイメージする「理想の40代男性」は余裕があってどんな時でもドンッと構えた、器の大きな男です。

トレンドについていけない男ですら「大人だもんね!」とプラス評価されるくらい。

実際、すでにバブル崩壊が始まっていた40代前半でも、バブル世代と勘違いしている10代女性は多く、リッチで派手な印象を抱いています。

女性にとっては、ジェネレーションギャップですら楽しいポイント。

そのため少し”やりすぎ”なくらいの勢いのある大人の男が理想と言えるでしょう。

攻略のポイント

あえて演出するなら「ダサいおじさん」くらいのノリがおすすめ。

なんとか若さをアピールしようと、流行ネタを必死で追いかけようとするのは逆にウケが悪くなってしまいます。

今でこそ、ファッションや情報も簡単に手に入る時代ですが「えー?!そんなことも知らないの?!」とおじさんを困らせたい女心を汲み取ってあげるのが、攻略のポイントです。

最もハードルが高そうな10代女性ですが、実は意外に簡単に落とせます。

ラブホに入る前にコンビニでドリンクをおごってあげたり、LINEのスタンプをプレゼントするために、1000円ほど課金してあげたりちょっと奢るだけでOKな手軽さも、10代だからこそ効果的と言えるでしょう。

20代の女性を攻略

幼さと大人の狭間で揺れ動く20代女性。

心を掴むなら、あえて同年代のような対等感を演出するのが攻略のポイントとなってきます。

20代女性の特徴

大学生からフリーター、社会人、さらには人妻など。

色々な生活環境の違いが楽しめる20代女性は、まだ10代のような幼さがある反面、25才から呼ばれるアラサーという大人との狭間で心が不安定になりがち。

時に、背伸びをしている大人っぽさを見せようとしながらも、子供らしい若さも感じ取ってほしい敏感な年代です。

手ごわい相手ではありますが一度、心を掴めばセフレになりやすい美味しい年代とも言えます。

彼女たちが求める「40代男性」

20代女性がイメージする「理想の40代男性」は手が届きそうで届かない、憧れの存在。

対等に話ができ、ノリ良く会話のキャッチボールができるのに「やっぱり大人にはかなわない」とも思える大人の男性。

そんな男性を前にして、女性自身が求めている”幼さ”が実感できるのです。

そのため、目線を合わせすぎてもずらしすぎてもNG。

適度に話を合わしながらも、たまには大人の一面をアピールして「しっかりしているけど、まだ子供っぽいなぁ」と笑ってあげられるような男性がウケ抜群と言えるでしょう。

10代とは違い終始、大人の余裕を見せつけているだけでは自分の幼さから自己嫌悪に陥ってしまい、つまらない想いをさせるので注意が必要です。

攻略のポイント

特に、会話ではリードされながらもセックスではたっぷり時間をかけて可愛がってあげるのが攻略のポイント。

普段の2人とベッドの上でのギャップから、お互いの子供っぽさと大人っぽさを堪能していくのが重要です。

上手く活用して時に対等な女性として、時に可愛い妹のような扱いをしていけば、意外と簡単にセフレまでもっていけます。

正直、彼女が望む理想の自分が楽しめる空間が重要。

40代の男性としては、その演出作りの手伝いをしてあげれば細く長くセフレとして相手してもらえます。

30代の女性を攻略

経験豊かなセックスが楽しめる30代女性。あえて周りと比較しながら攻略をしていくのがベターです。

30代女性の特徴

本当はそんなことないのに「バリキャリ」と扱われたり「〇〇ちゃんのママ」「〇〇さんの奥様」なんて呼ばれたり自分の中で、ギャップに苦しみがちなのが30代女性の特徴。

これらのギャップで生じた心の隙間を埋めるために、出会い系を活用する女性は少なくありません。

一見、その年齢から若さを褒めれば良いと思われがち。ですが、ギャップに苦しむ特徴を知れば、30代女性の本当の攻略方法が見えてくるでしょう。

彼女たちが求める「40代男性」

30代女性がイメージする「理想の40代男性」の姿は、ありのままを受け入れてくれる男性です。

10代や20代とは違い、若々しさや大人っぽさは必要ありません。過小評価や過大評価をせず、正しい目線で扱ってくれる男性を求めています。

まだまだ若さを感じる30代男性や、落ち着きすぎる50代男性とは違い、適度なバランス力のある40代男性には並々ならぬ期待を抱いています。

20代女性と同様、落とすまでが難しく継続的なセフレ関係を楽しむのもハードルが高いですが、それでも攻略したくなるセックスのテクニックは30代女性だからこその魅力かもしれません。

攻略のポイント

落としにかかる攻めの攻略方法としては、あえて同年代や年下、年上の女性と比較して褒め称えるのがおすすめ。

比較されることを恐れながらも、比較されることで安心感を抱きやすい30代女性なら、徹底して褒めちぎるのがベターです。

特に、セックスでは処女性も求められない年代。だからこそ、過去の経験と比べて気持ちよさや、テクニカルな部分を褒めていくと、相手も満足感が得られるでしょう。

自分を認めてくれる男性と伝われば、自然とそばにいたがります。ただし見え透いた褒め方は、30代女性には通用しないので、説得性のある褒め方をしていくのが大切です。

40代の女性を攻略

一緒にいて、もっとも自然体になれる同年代の40代女性。とは言え、あまりにリラックスしすぎるのは禁物。適度な緊張感を保つのが、攻略のポイントとなってきます。

40代女性の特徴

子供がいる女性はもちろん、独身であっても周りにはママが多くすっかり自らも「おばさん」を受けて入れているのが40代女性の特徴。30代女性とは違い、どんなギャップですら受け入れているのが成長している証とも言えるでしょう。

出会い系サイトもストレートに「セックスを楽しみたい」とさえ口にできる強さを持っているのも、40代女性だからこそ。落としやすい反面、セフレとして続けるには取り扱いは難しくもあります。

彼女たちが求める「40代男性」

同年代でもある40代男性に抱くのは、良い意味での裏切り。経験も豊富で知識もあり、同年代だからこそ、余計なヨイショや上っ面なやり取りは求めていません。

あくまでもテンポよく、会話のやり取りを楽しみたいのが本音。そんな吹っ切れた様子の40代女性ですが、どこかで「若い女の子と同じように扱ってほしい」という裏切りを求めています。

その裏切りを上手に見せてくれる40代男性こそ、心地よい存在と感じてくれるでしょう。

攻略のポイント

攻略方法としては、こちらもストレートにまるで20代の独身女性のように扱うのが賢いやり方。

知識も経験も豊富な40代女性とは、会話も盛り上がりやすくセックスもスムーズに行えます。とは言え、それに甘えておざなりに扱うのはNG行為。

あくまでも1人の女性として丁寧に扱うのが重要です。

居心地の良さに見落としてしまいがちですが、この攻略方法を活用するだけで、忘れかけていた「男から大切に扱われる」という裏切りを実感し、細く長いセフレ関係にもっていくことができるでしょう。

女性の年代ごとで「理想の40代男性」も変化?

男がそうであるように、女だって「好きなタイプ」は千差万別。さらに「理想の40代男性」も、女性の年代によって理想像も違ってきます。

「男なんてカッコよければイイんだろう?」と思っていたら大間違い!

ストレートなカッコよさだけでなく、時には子供のような幼さ、ゆとりのある大人の男、色々な表情を求める女性にあわせて変化させないと「イメージと違ってガッカリ」なんて女性に思われてしまいます。

ぜひ、年代別で変化する女性の特徴や「理想の40代男性」を掴んでおきましょう。

アラフィフでも癒しを与えられれば若い子にも簡単に会える

リアルではありえないような出会いが、いともたやすく生まれるのが、ネット出会いの素晴らしさです。

そもそもアラフィフともなるとリアルでは、若い女の子と知り合おうにもその機会さえほとんどないのが、あらかたのオジサンの実情ではないでしょうか。

ところがその同じアラフィフのオジサンが、わけなく20代の女の子と知り合えてしまうのが、出会い系サイトなのです。

何故こんなことが可能になるのか? 出会い系サイトでは、はじめにメールありきだからです。メールのやり取りがアラフィフのオジサンに奇跡を起こします。

今年お亡くなりになった永六輔さんが作詞したCM曲の歌詞に、「初めての酒場でいつもの酒♪飲み方ひとつで馴染みの客♪」というフレーズがありました。

初めて使う出会い系サイトでも同じです。メールの書き方ひとつで、すぐにも若い女の子と仲良くなれます。それが出会い系サイトです。

最初は若い子の悩みを聞いてあげるだけでOK

自分の若い頃のことを、少しばかり思い起こしていただければお分かりのことと思いますが、若い時代というのは悩み多き時代でもありましたね。

いつの時代も若さと悩みは同義語です。今の若い子達もさまざまな悩みを抱えています。

自分の若い頃、もし家族に悩みを相談出来る相手がいなければ、親戚のおじさんにでも相談してみようかなどと、考えたりしませんでしたか。

いっぽうで、今の若い子達にとっては、友達や親戚を越えて、ネットが相談相手であることも珍しくありません。

出会い系サイトにいる若い子達も同様です。しかも、出会い系にいる若い子達は、悩みの宝庫といえるほど、バラエティに富んだ悩みをなにかしら抱え込んでいます。

それに答えてあげることもまた、オジサンの役回りですね。こればかりは、若い男の子にはなかなか出来ない芸当ですから、オジサンの存在感がひときわ光る局面でもあります。

若い女の子は、心配事や不安に思っていることを、メールで聞いてもらえるだけでも安心して、信頼を寄せてきます。

ですから、若い女の子を口説くにはまず、オジサンが何でも聞いてあげるよ、というスタンスで接しましょう。まずは悩みを聞いて上げるだけでも充分なくらい効き目があります。

悩みを聞いたら甘えさせてあげる

悩みを聞いていると、相手の若い女の子が何かにコンプレックスを抱いていることが、だんだんと見えてくるものです。

例えば学生なら、自分が専攻しているジャンルに適性がないのではないかと言った悩みから、社会人OLなら仕事に向かないといった悩みからは、才能や職能に対するコンプレックスが見えて来たりしますね。

もとより教授でも上司でもないこちらにそれを相談されても根本解決は出来ないわけですが、出会い系に登録して悩みを打ち明けるということは、現実から逃げてきている面が強いといえます。

彼女たちにしても最初から、出会い系で才能に対するコンプレックスが解決するなどとは、夢にも考えていません。したがって、悩みに答えるのに専攻に対する知識も業界に関する情報もいりません。難しく考える必要はありません。

要するに彼女達は、出会い系で悩みを聞いてもらい、自分が持っているコンプレックスに対して、フォローしてくれる相手が欲しいんですね。ですから出会い系では間違っても説教や批判だけはしては駄目なんです。

それは教授や上司がしますから、出会い系のオジサンはひたすら甘やかすことです。みんな一時でも甘える相手と癒しが欲しいんです。それをしてくれる相手が出会い系にいると思うから登録しているわけです。ここを押さえることです。

オジサンは癒しを与えて出会いにこぎつける

世に言うオジサンブームにしても、その根底にあるものは、女性たちの癒しに対する渇望です。

オジサンらしい包容力も、人生経験から来るおうような接し方も、すべては女性たちに癒しとして受け止められます。

とりわけ悩みやコンプレックスを抱えている若い女の子たちが、自分よりはるかに人生経験が豊富で、どちらかといえば父親に近い年齢層の男性に期待するものは、一番に癒しです。

したがって、メールではいかに女の子に癒しを与えられるかが、会えるか会えないかの分かれ道です。

でも、癒しと漠然と言われてもとらえにくいし、確かに年だけは取って来たけど、果たして自分にそんなものがあるのかないのか、若い女性と付き合ったこともないから分からない、というオジサンもたくさんいるでしょうね。

実は出会い系にいる女の子が感じる癒しって、メールでのやり取りでちょっとだけ人生に前向きになれたとか、ポジティブに物を考えられるようになったとか、本当にちょっとしたところに見出されるものなんです。

それには、一元的に物を見がちな同世代の若い男の子からもらうメールより、人生経験に応じた幅広い物の見方の出来るオジサンからのメールに、こういう考え方もあったのかと納得できたりするものです。

癒しは大上段に構えて与えるようなものではないんですね。だからオジサンは年齢相応の自然体で十分です。それこそがオジサンの持ち味だからです。

そして、癒された女の子達は自然と会いたがります。かなりの確率で股も開いてくれます。オジサンに本当の癒しを求めてきます。

「同窓会に参加する人の9割は不倫を期待している!?」驚きの中高年の本音とは

「同窓会に参加する人の9割は不倫を期待している!?」驚きの中高年の本音とは

早いもので今年も年末年始の時期がやってまいりました。この時期は、なにかと同窓会が開催されるシーズンでもありますよね。毎年というわけでもないですが、わたしも定期的に参加をしておりますし、次回の開催を今か今かと楽しみにしております。

我々のような中高年世代にとって、数少ない楽しみなイベントのひとつが同窓会である人は多いと思われます。古くは小学校の同級生からはじまり、中学校・高校、そして大学のゼミやサークルなどの若かりし青春の時代をともに過ごした友人と一堂に会するイベントは、出会いそのものが少なくなってくる中高年にとって貴重なイベントであることは間違いありません。

学生時代をともに遊んだ男友達とバカ話をして盛り上がるのもまた楽しいのですが、その頃に片思いをしていた女性や、あるいはクラスのマドンナ的存在だった女性と再会出来ることを楽しみに参加する人も多いのではないでしょうか?

それは男性側だけではなく、女性も同じこと。むしろ女性のほうがその目的は強いといえるかもしれません。なにしろ、中高年の男性は仕事ざかりの時期で、仕事を通じていろんな人と関わる機会がありますが、女性となるとそうもいきません。

専業主婦であれば家にこもりきりになってしまいがちですし、外とのつながりはパートの時間だけ……という人妻だって珍しくありませんからね。

そんな人妻たちが「女」として見てもらえる晴れの舞台が「同窓会」なのです。同窓会をテーマにした不倫ドラマがいくつも制作されるほど、同窓会と不倫は切っても切れない関係なのです。

同窓会をきっかけに不倫に走る女性はとても多い

◯◯くんのお母さんであったり、パートのおばちゃんだったりと、「女」として見られる機会の少なくなった人妻が、自分のことを「女」として見てくれる男性に出会った場合、それが久々であればあるほど急激に恋心が芽生えてしまうそうなんですね。

20代や30代の頃の同窓会であれば、まだまだ日常的に女として見られることが多い時期ですから、未婚ならともかく既婚であれば男女の関係を期待して同窓会に参加する人は少ないことでしょう。

しかし、40代以降となれば話はまた別です。中高年となった男女が再び集まる同窓会には、不倫の匂いがプンプンとただよっているのです。

同窓会で出会った男女の不倫をテーマにしたマンガの原作者であり、ドラマの脚本も手掛けた「柴門ふみ」さんという同窓会のスペシャリストがこう断言しているのです。同窓会の参加者の9割は不倫目当てだ、と。

9割が不倫目当てって本当!? 柴門ふみさんが断言した、同窓会に出席する理由とは。

このドラマは、同窓会で再会した者同士が、不倫関係になっていくというもの。
実際に柴門さんが30代の頃に出席した同窓会での経験が、ドラマに反映されているそうです。

番組中、「同窓会ってそういう(不倫)目的で行ってる人がいるってことなのですか?」という問いかけに、柴門さんは9割以上がそうである、と断言され、このことが話題になったのです。

(中略)

柴門さんが「特に専業主婦の方は、日頃イベントが少ない分、気合いが入っちゃって、ドラマも起きやすい」と言われていたように、出会いが少ないと言われる専業主婦の方が不倫に発展する可能性が少なくないのかもしれません。

かつての同級生に若く美しく見られたい、と思うのは女性として当然の気持ち。
さらに元カレや、かつて憧れていた人が出席するとわかっていたら・・・
新しい服を買い、美容院にも行き、メイクもしっかり整える女ごころも理解できます。

http://select.mamastar.jp/19098

これは、とてもよくある話です。本当によくある話なんです。何を隠そう、このわたしも同窓会をキッカケに不倫関係になった女性がいました。それもひとりではありません……。3人もいるんです。

わたしの初めての不倫も、同窓会からでした

わたしがした初めての不倫は同級生とでした。もう十年前のことです。当時はまだ妻との関係も今よりは良好で、自分も仕事が楽しくて仕事のことばかりを考えていた時期です。不倫をしたいなんて気持ちはまったくなかったですし、そうなる可能性があることも考えたことすらありませんでした。

仕事でそれなりの成功を収めて気分が良い時期だったこともあり、意気揚々と同窓会に出席をしました。きっとその時のわたしは自信に満ち溢れていて、魅力的にうつったのでしょう。

舞台は中学校時代の同窓会で、どんな仕事をしているだの、結婚しただのしないだの、そんなありきたりの話で盛り上がっていた頃です。学生時代に親しくしていたわけではありませんが、好意を寄せていた同級生の女性から、やたらとボディタッチをされていることに気づきました。

他のクラスメイトたちは自分のグラスを持ちながらあっちへこっちへと移動をして昔話に花を咲かせているのに、彼女はわたしの横から動こうとしないのです。聞けば彼女もとっくに結婚をしており、もう中学生の子供がいるとのこと。

しかし子供の話もそこそこに、彼女は立て板に水のような勢いで夫の愚痴を話し始めたのです。やれ家に帰ってこないだの、家事も育児もまったくしないだの、絶対に浮気をしているだの……。お酒が入っていることもあり、すっかり彼女の独擅場になっていました。

正直、その時のわたしはとても面倒に感じていたと思います。「あの頃はあんなにかわいかったあの子が、今じゃこんな風にやさぐれちゃって……。あーあ、こんなとこ見たくなかったなあ」と、話を聞き流しながらそう思っていました。

それでも彼女の愚痴は止まらずに、ついにはセックスレスであるとか、夫のセックスのここが気に食わなかっただとか、かなりプライベートなことまで話し始めたのです。興奮のあまり時々大声になることもあり、クラスメイトが何度か振り返る場面も。

これはまずいと思い、彼女の腕を掴んでちょっと席を離れたのです。少し夜風に当たらせれば酔いも冷めて落ち着くだろうと。この時は、まったくもって善意からくる行動でした。

しかし、彼女からすればそうは思わなかったのかもしれません。突然、わたしの胸ぐらを掴んだかと思うといきなりキスをされたのです。青天の霹靂とはこのことでしょうか。この状況を理解するのに長い時間がかかりました。

実際は2~3秒ほどだったのでしょうが、わたしには10秒以上のとても長いキスに感じたのです。やっと「これはいけないことだ」と頭が理解し、彼女の肩をつかんで引き剥がしますが、彼女は満面の笑みでこういうのです。

「ふふ、これでわたしも浮気してやった!」

と。素晴らしくかわいらしい笑顔でした。きっと、もう何ヶ月も心から笑ったことがなかったのかもしれません。キスは浮気をしている旦那への当てつけであり、復讐だったのでしょう。勝手に八つ当たり相手にされるわたしにとってはたまったもんじゃありませんが(笑)

過去に好意を寄せていた女性であったからよかったものの、何の興味もないブスに同じことをされていたらぶん殴っていたかもしれません(笑)

「ずっとこの場に二人きりでいたらまずい」と、本能的に感じてその後はすぐ会場に戻ったのですが、その後は誰となにを話したのかまったく覚えていません。先ほどの彼女とのキスのことばかり考えていたのです。

彼女はすっかり酔いつぶれてしまい、女友達から介抱されている始末。人の心をかき乱しておいてのん気なものだなあと、少しイラついたのをよく覚えています。

その日はそのままなにもなく解散となりました。帰宅後に妻から「どう?楽しかった?」と聞かれたときには心臓がバクバクと高鳴ってしまい「……まあ、普通だったよ」と後ろめたさからか、そっけない態度をとってしまったものです。

そしてその翌日。彼女から電話がかかってきました。酔いつぶれる前に携帯電話の番号を交換していたのです。

「本当にごめんなさい!!」

と、彼女はひたすら謝り倒してきました。どうも、昨夜の記憶はきちんとあるようでした。わたしはものすごく気にしていたのですが、思わず「気にしないでいいよ」と、本心とは裏腹にオトナの態度をとってしまったのです。

しかし、気にしているのは彼女のほうが強いようで、どうしてもまた会って謝りたいと。わたしも、もう一度会いたい気持ちはありましたので、そこまでいうのなら、と。

「会ってどうするんだろう?謝って終わり?それとも口止めをしたいだけ?まさか、昨夜の続きになったり……?」

と、いろいろな考えがめぐったものです。それまでは仕事のことしか考えていなかった毎日が、彼女のことばかり考えるようになってしまったのです。

そして、1週間後くらいにまた会うわけですが……。さすがに、長々と語りすぎてしまいましたね(笑)老人の昔話は長くなってしまい、申し訳ないです。

結論からいえば、もう一度会ったその日にホテルへ行き、セックスをしました。それも、何度も、何度もです。なんとなく、わたしも感じていたんですよね。

「次に会ったら……きっと彼女とセックスをするんだろうなあ」

と、漠然と思っていました。まるでそれが確定事項のように、会うことが決まった日から一度もオナニーをしなかったものです。それは大正解でしたね。

残念ながら彼女とはあまり長続きはしませんでした。やはり地元同士の不倫関係はリスクが大きく、わたしが不倫初心者だったこともあり、いろいろと危なくなってしまったからです。

しかし、同窓会からの不倫セックスはわたしの今後の人生を大きく変えました。不倫セックスという蜜の味を知ってしまったのです。それ以降、不倫セックスの魅力から抜けだせず……今に至るというわけですね。

同窓会は不倫のトリガーである

このように、同窓会をきっかけに不倫をはじめる人は非常に多いと思われます。

不倫関係にまで至らなくても、ひさびさに再開したクラスメイトを見て「男」や「女」を感じ取り、思わずムラムラっとくるくらいが正常な中高年世代とも言えるでしょう。

わたしのように当時の同級生同士で不倫関係に陥るケースも多いのですが、同窓会に出たことをきっかけにして出会い系に登録する人妻もとても多いのです。

そんな人妻は出会いに対して非常に高いモチベーションを持っていることは間違いありません。今すぐにでも「あの若かった頃のトキメキと、女としての自信を取り戻したい」と思っているのですから。

これは男性がアダルトビデオコーナーでどの作品を借りようかor購入しようかと、迷っている時の心境に似ているでしょう。

アダルトビデオ作品を選んでいる時ってワクワクしますよね。そして「早く帰ってオナニーをしたい!」と思いますよね。出会い系に登録したばかりの人妻は、それと似たような心境をもっているといえます。「早く男を見つけてセックスをしたい!」と考えているのです。

男に飢えた人妻をピンポイントで見つけることが出来れば、実にスピーディで即エッチな出会いが成立しやすくなるのですから、これをむざむざ見過ごす手はありません。

自分も最近、同窓会に行ってきたとアピールする

女性は共感を大切にする生き物です。同じ考えを持っていたり、同じ境遇に置かれている人に対しては強い親近感を覚えます。

それを利用して「自分も最近同窓会に出て、昔のトキメキを思い出したくなって……」といった具合に、ストーリーをでっち上げればいいのです。本当に同窓会に行ったかどうかは関係ありません。

「あっ、この人も同窓会に出たんだ!そっか、きっとわたしと同じ思いをしたのね。この人ならわたしをわかってくれる……」

と、勝手に期待をしてくれるのです。同窓会をきっかけにして登録した人妻であれば、ほぼ間違いなく食いついてくれることでしょう。そうでなくても、中高年世代であれば、参加した同窓会で多かれ少なかれ青春時代のようなトキメキを感じたことがあるはずです。

そして、同窓会ネタで食いついてくれた人妻であれば、ほぼ間違いなく即セックスが可能なのも特徴のひとつです。

1週間オナニーを我慢していて、アダルトビデオというオカズを目の前にしたらシコらずにはいられません。人妻だって何年もセックスを我慢していて、出会い系というツールを手にしたら男をあさらずにはいられません。表向きの顔こそ、淑女ぶったりするものですが、その実はドロドロでチンポを欲しがる顔をしているのです。

こうなっている時の人妻とのセックスはそりゃもうすごいですよ。飢えた人妻のむさぼるようなセックスを存分に体験することが出来ます。

実際の同窓会でも出会いを探してみる

こうして同窓会絡みのネタで出会いを繰り返していると、自分にも本当の同窓会が開催されるのがとても楽しみになってくるものです。

なにせ、何人も人妻との出会いを繰り返していれば自分に自信がつきますし、ちょっとでも不倫に興味のある人妻や、家庭環境に不満のある人妻であれば、実際に落とすことが簡単にできるのですから。

わたしが最初の不倫セックスをどうしても忘れられずに、出会い系を始めたのが8年ほど前です。それから3度ほど同窓会に出席する機会があったのですが、その3度とも当時の同級生だった女性とセックスまで持ち込んでいます。もちろん、それぞれ別の女性です。

もし、これが出会い系での出会いをまったく経験していない状態であれば、そんな勇気はとてもじゃないけど出なかったことでしょう。長々と語ってしまった最初の同窓会での不倫なんて事故のようなものでしたからね。自ら積極的に探していくことが大事です。

しかし、実際にいろんな人妻と出会い系を介してセックスをしていくうちに、本当に世の中の女性はセックスレスで悩む人が多く、自分を女として見てほしい願望を強く抱えていることがわかりました。

実体験からくる裏付けがあると自信がつきますし、勇気を持って行動することができるようになるんですよね。そして、女性の多くは自信を持つ男性に惹かれるものです。最初の同窓会では仕事の成功もあって、自分に自信がある状態でしたからね。それもプラスに働いたのでしょう。

自分で言うのもなんですが、出会い系を始める前の自分と、出会い系で遊べるようになった今の自分では、圧倒的に今の自分のほうが男として魅力的だと思います。

本気で大好きだったけど高嶺の花過ぎて話すことはおろか、目を合わせることすら恥ずかしかった。そんなクラスのマドンナな的存在の女の子ともセックスすることが出来ました。その頃の自分に教えてやりたいですね。

「今から30年後に、その子とセックスするんだよ」

と、片思いでマドンナを見つめることしか出来なかった自分に耳打ちをしてあげたいです。

これを読んでいるあなたにも、学生の頃に憧れて片思いをしていた女性がいることでしょう。その頃にさかのぼってセックスすることは出来ませんが、今からセックスする可能性は大いにあるのです。

きたるべき次の同窓会に備えて、いまから出会い系で人妻とセックスをする練習をしておきましょう。そして、憧れだった存在の女性と実際にセックスするのは決して夢物語ではありません。

若い女の子に「同世代よりステキ!」と思ってもらえればセックスできます

40代50代のオジサンになって、妻とはすっかりセックスレスという男性は多いと思います。

でもたまにセックスしたいと思っても、いつもと同じ古女房か……とゲンナリしてしまうのも事実。できれば新しい女性と、それも若い女性とセックスができたらいいと思いませんか?

こういうことを言っても、そんなのただのオジサンの願望だろう、無理して違法になるとヤバいだろう、むしろこちらが騙されてしまうかもしれない、そう考えて何も行動を起こさない人ばかりだと思います。でもそれが、特に危ないことなく楽しめるとするとあなたはどうしますか?

出会い系サイトを使えば若い女の子とセックスできる

新しく知り合った若い女性とセックスをするには、出会い系サイトを使うのがてっとりばやいです!

そもそも出会い系サイトを利用している女性は、特定の彼氏がいなくて寂しい思いをしている女性ばかり。普通の生活で出会う女性よりも口説きやすいのはもちろんのこと、サイトを利用しているうちに年上男性に免疫ができていることも多いです。思いきって声をかけてみると、「こないだ60代のオジサンからメッセージをもらっちゃった(笑)」なんて話が聞けることもあります。

出会い系サイトはもはや、若い人だけのツールではないのです。使っている人は年令を気にせずに使い始めています。つまり女の子に、あの時のオジサンに比べたら今回のオジサンはまだ若い、と思ってもらえたらしめたものです。

積極的にメッセージを送ってみましょう!

女性の方も割り切りの関係や、安全なセフレを探していることが多いです。その時に女性が重要視することは何かというと、まずは何よりも身の安全。信頼できる相手かどうか、アブノーマルなセックスを求めずこちらの嫌なことはしない男性化どうかを厳しくチェックします。これは昨今出会い系サイトで出会った男女のトラブルが刑事事件に発展したケースが多いため、自衛のために当たり前のことです。

逆に言うと、その最低条件さえ満たしていれば年の差は気にしない!という女性だっているということです。

また若い女の子が口を揃えて言うのは、「同世代の男の子はつまらない」ということです。これがどういうことかというと、最近の若い人は車離れが進んでいるからデートは全部電車とか、女性をエスコートすることに馴れていない男の子とデートすると疲れる、という彼女たちの切実な悩みでもあります。若い人同士でデートをすると、電車の駅で待ち合わせ、目的地まで歩かされたあげくに帰りも送ってもらえなかった、なんてことがザラにあるようです。バブルの頃を知っている男性から見ると、信じられませんよね。

それに草食系男子とデートをしても全然リードをしてもらえない、口説いてもこない、と内心で不満に思っている若い女性も多いんです。そういった子は、普段出会えないタイプの男性を求めて出会い系サイトを始めています。そういう子になら、「デートさえ楽しければ年は気にしない」と思ってもらえます。

デートを重ねて信頼してもらえれば、セックスに持ち込むことだって自然にできるというものです。

その時に重要なのが、女性を楽しませるのはもちろん、オジサンらしさを出しすぎて気持ち悪がられないことだと言えます。若い女性が一番嫌がるのは、「キモイ」こと。それが「同世代の男の子はつまらない」を上回らないように注意してください。

そのためにはどうすればいいかですが、まずはガッツイてすぐセックスに持ち込もうとするのはやめましょう。最初のデートではセックスは諦めるくらいの、大人の余裕を見せることが大事です。そして大人の余裕と言えば、お金の点もとても重要です。ワリカンに慣れている若い女性が多いので、ぜひ食事や遊び代はおごってあげましょう。そもそも、そんなに高くつくデートを望む女の子はまれです。ファーストフードやチェーンのコーヒーショップでも、若い女の子は充分に楽しんでくれます。それにちょっといい食事をつけてあげて、遊ぶお金を全部気前よく出してあげれば、同世代の男の子といるより年上の男性との方が楽しいかも?と思ってもらうには十分です。

それから、メッセージのやりとりは活発にするようにしましょう。最近ではLINEを使っている女の子が多く、彼女たちは「既読スルー」をとても嫌います。何気ない会話をやり取りして、絶対にこちらでメッセージを終わらせないマメさは必要です。ちょっと辛いかもしれませんが、やり取りそのものを女の子は楽しんでいるので、付き合ってあげましょう。

最初のデートのあとにメッセージを毎日やり取りしていれば、次に会った時の女の子のテンションが高くなることは、一度試してみれば分かります。全然話を聞いてくれず相手をしてくれない身近な若い男より、まめにメッセージをくれる男性の方に女の子は優しさを感じるようです。優しい男がモテるのは、昔から変わりません。

メッセージのやり取りで身近に感じてもらって、デートで楽しんでもらえれば、二度目のデートで口説き始めても気持ち悪がられることはありません。そうすれば、セックスに持ち込むのだって無理なくできます。もう若くないと思っているからこそ、普段の生活ではなく出会い系サイトという流行り物でしか出会えない女の子がいるということです。
年令を気にして諦めることなく、楽しいセックスライフを楽しんでください!

出会った相手が人妻だった!?危険回避の方法とトラブル防止のポイント

オジサンになると、仕事が忙しい、プライベートで女性と知り合う機会がないなど、出会いにとって厳しい状況になります。

そう考えているのであれば、インターネットを使った出会い系サイトは異性との良い出会いの場になります。

特別な入会金は必要ありませんし、登録されている会員数が多いので、条件に合う相手さえ見つけられてお互いに意気投合すればれれば、親密な関係に一気にGO!
そんな手軽さがあるのが出会い系サイトの良いトコロなのですが、そんな浮き立つ男性諸氏に注意をひとつしておきましょう。

あなたは、出会い系サイトなどには自分の結婚生活に不満を持つ「人妻」が相当数混じっているってことを理解していますか?

人妻は「人妻専門」というサイトがあるくらい女性側の需要が高いのですが、「イヤ、俺は人妻と付き合う気なんかないから」と普通の出会い系サイトに登録したつもりでも、「普通の恋愛がしたいの」なんて軽く考えている人妻が身分を偽って登録しているケースがあるんです。若い女の子狙いでも、この危険はつきまといます。20代前半の不倫希望の若妻ってたくさんいますからね。

出会った相手が人妻であっても、割り切ったお付き合いができるならそれも良しなのでしょうが、それにしても人妻との出会いは男性にとって大きな危険を招きかねないことであることに変わりはありません!

今回は出会った相手が人妻であった場合の危険性や、トラブル防止のポイントなどについてご紹介していきます。

人妻との出会いはこんなに危険!

そもそも、なぜ人妻との出会いが危険なのでしょうか?

言わずもがなですね。それは「不倫」になってしまうからです。

一言に出会い系サイトといっても、真面目な婚活を目的とするものから、アダルトな関係を求めるものとさまざまなのですが、どれも異性を求める男女が出会うきっかけを作り、それ以上の関係に発展させることを目的としています。

いくら、「イヤ、俺は出会いが欲しいだけで、恋愛をしたいんじゃないから」なんていっても、異性を求める男女が出会ってお互いを気に入れば何らかの感情が生まれてしまうものですし、ましてや体の関係をもってしまえば、不倫であることの言い逃れはできません。

これは、相手がはっきり自分が人妻であるということを言っていなかった場合でも同じです。

「俺、人妻だなんて知らなかったんだよ!」といっても、責任は回避できません。

人妻であるということは、結婚をしている相手がいるということなので、人妻と出会って何らかの関係を持てば、当然「家庭を壊された」ということで、あなたにも損害賠償などの責任がのしかかります。

なかには、「今までバレなかったから、大丈夫」とか、「何とかごまかせるさ」なんて軽く考えて人妻との出会いを楽しむ男性もいますが、これは大きな間違いです。

最近は自分の妻の行動を怪しんで、探偵事務所などのプロに浮気調査を依頼する男性が増えていて、プロにかかれば人妻との付き合いが暴露されるのはアッという間です。しかもプロはホテルに入るところの写真など、確実な証拠をつかんできます。

まあ、浮気調査を依頼する探偵を探すくらいなら、自分の妻を満足させてやれよ!という思いがなきにしもあらずですが、人妻との出会いはそれが現実です。

膨大な損害賠償金のリスクだけでなく、社会的制裁を受けるリスクなどもありますので、出会い系サイトを利用する場合には、相手が人妻ではないかどうか、しっかりチェックをしておきましょう。

人妻との出会いとトラブル防止のポイント

人妻との危険な出会いによるリスクを避けるためには、まず人妻とは出会わないことを心掛けることが大事です。

「人妻専門」サイトなんてものは言語同断ですので、自ら危険を味わいたいマニアックな趣味がないかぎり、登録やはめましょう。

一般的な出会いのサイトに紛れ込んでいる人妻の特徴としては、次のようなものがあげられます。

  • 平日の昼間しか会おうとしない
  • こちらからの電話に出ないことが多い
  • 仕事はしていないのに羽振りが良い
  • 体の関係をすぐに求めてくる
  • 外デートを嫌がる
  • いうことがコロコロと変わる

出会い系サイトで条件に合った女性を見つけてコンタクトを始めた場合には、決してすぐに体の関係を持ってはいけません。一度でも人妻と関係をもってしまえば、危険を回避することは100%できなくなります。

出会い系の女性と意気投合した場合には、まずは数回様子見でお互いを知る機会を設けて、その女性が人妻である可能性があるかどうか、しっかりチェックをしましょう。
それでも人妻と出会ってしまった場合には、早めに、キレイに別れることが大事です。

自分が人妻であることを隠して出会い系で遊んでいる女性は、「今の結婚生活が壊れてもいい」とは思っていても、「今の結婚生活を壊したい」とは望んでいません。

だからこそ、出会い系で遊んでいたことがバレてしまったときに、責任を相手の男性に押し付けてきたり、「相手に関係を強要された」とレイプまがいの責任を押し付けてくる可能性が高いのです。

なかには別れ話を持ちかけた途端に、「旦那にバラしちゃおうかな」なんてわが身を顧みない人妻もいます。

男性の中には、「人妻は包容力があって、男性に優しい」なんて夢を描く人もいますが、そもそも生計を共にする男性を袖にしている女性に優しいも何もありませんし、出会いで遊ぶ人妻にまともなモラルを期待することはできません。

出会い系では人妻に出会わないように注意することと、出会ってしまった人妻は怒らせずに速やかに関係を解消することを、しっかり肝に銘じておきましょう。

若い女の子と出会えていますか?

40代・50代・60代の熟年のみなさま。若い女の子と出会えていますか? わたしは50代ですが、インターネットの出会い系サイトを利用して、若い女の子と出会っています。もちろん、お金を払ったりすることなくセックスを堪能しています。

年をとると、若い女の子は相手をしてくれないんじゃないかなんて思っていませんか?

そんな心配はまったくありません。熟年男性でも若い女性と出会うことは十分に可能です。

わたしは、5年前から出会い系サイトを始めて、生活が一変しました。最初の1年は試行錯誤を繰り返すばかりで結果がなにも出なかったんですが、すこしずつ上手く行くようになって素人の女性とたくさん出会っています。

また、出会い系サイトを利用して知り合った女の子と、いままでの人生で経験したことのないようなアブノーマルな経験をし、快楽の絶頂を味わえたのも出会い系サイトのおかげです。

さて、では、 どうすればそれが実現できるか?出会いのために何が必要か?

自己紹介を簡略に書く。楽しいメールにする・・・ etc

「出会い指南サイト」にはだいたい上記のようなポイントが書かれています。 それだけでは足りません。そこにはなぜかのポイントが一部書かれていません。ここであなたにご紹介するのは、わたしがいままで培ってきた、出会いを見つけるための秘訣の集大成です。「本当のあなた」を伝えることのできる「出会いの理論」です。

あなたの出会いを見つけるヒントが必ずあります。

今のあなたが変わるきっかけを掴むことができます。

ただ、過ぎるだけの日々にさよならを

朝起きて長い時間をかけて会社に通勤し、会社では仕事に追われ残業に迫られ、やっと家に帰れたと思ったらもう深夜…。また、明日の仕事に備えてそのまま眠る。そんななんとも味気ない日々を過ごしている男性というのは、我々のようなオジサン世代には特に多いことと思われます。

それはそれで充実しているとも言えますし、不満には思わない人もいるかもしれません。ですが、やはり単調な日々ばかりを過ごしていると、いつの間にか脳への刺激もなくなり、一気に老けこんでしまうのも我々の世代の特徴です。

せっかく人間として生まれ、こうして日本という恵まれた国に生まれ、男として生まれたのに、このままただ単調に人生を終えてもいいのだろうか? そう自問自答するときもあったりしますよね。そういったときに、ぜひ選択肢に加えて欲しいのが異性との出会いです。

いま特定のパートナーがまだいない人にとっては信じがたいかもしれませんが、メールのやり取りをするだけでも、びっくりするくらいウキウキしてしまうんです。もう50歳も間近というこのわたしが、メールの着信音がなるのが楽しみで仕方なく、鳴った時は飛び上がるほど嬉しい思いをしたりするのです。

ああ、人間ってこういう気持ちになれるんだ……。と、しみじみ思ったものです。ぜひ、皆さんにもその気持ちを味わってほしいものですね。

オジサンにとって若い女性とのセックスはメリットしかない!

40歳をこえてくると、徐々に不安になってくるのが性欲の衰えです。わたしも一時期、性欲がまったくわいてこない状態に陥ったことがあります。若いころはあれだけほとばしっていた性欲というものがぱったりと失せてしまって、オナニーですらやる気が起きない。

しかし1週間2週間ともなると、さすがにちょっとムラっとくるときもあるし、この歳で夢精してしまうというのも情けない。一念発起してオナニーにとりかかるものの、いまいち気分が乗らずに燃えることもなく、ただ事務的に射精だけしてしまう……そんな経験がある同世代の人もいるのではないでしょうか。

生涯現役!とまでは望みませんが、やはり40代といえばまだまだ男盛りですし、同僚や友人だってまだまだ精力的に活動しているのをみると、このままじゃいけないな、とは思うものです。男はやっぱり、性欲がなにかと原動力である場合が多いです。若いころなんかは特にそうですよね。

モテたいからスポーツをはじめたり、モテたいからバンド活動を始めたり、モテたいから車を買ったり、モテたいからより稼げるように出世をしたり……それもこれも、いってしまえばセックスがしたいから、というゴールが明確にあったからともいえます。

それが40歳にもなると、セックスそのものにあまり情熱を持てなくなってしまうものです。あるいは、いざセックスとなったときにうまくできるのか?そもそもちゃんと勃起するのだろうか?という不安から、あえてセックスを避けてしまう人もいるんだとか。

40歳のことを不惑というように、物ごとの考え方がひとつにかたまりがちになってしまうこの年齢。だからこそ、新しい価値観や感情をどんどんとり入れて、もっと惑わされにいくべきなんです。

若い女の子とのコミュニケーションは刺激だらけ

わたしもいろいろなことを試してみました。カルチャースクールに通ってみたり、新しく運動を始めてみたり、これまで読まなかった本を読んでみたり、最近の音楽を聴いてみたり、観なかったジャンルの映画を観てみたり……。

しかし、どれもこれも長続きしませんでした。それは、これといった目標がなく、ただ単に今と違うことをしてみたかっただけであり、そこに楽しさが見い出せなかったからですね。

違うことをしたい、という欲求そのものはなにかを始めた時点ですでにある程度満たされてしまいます。だから、もっと上達したいとか、もっとこのことを知りたい、もっと読みたい聞きたい見たい、というモチベーションが続かなかったわけです。

もちろん、うまくハマるような趣味や活動に出会えていればそうではなかったのかもしれませんが、わたしの場合は巡りあうことはありませんでした。……そう、出会い系に手を出すまでは。

出会い系での「活動」は明らかにこれまでとは違いました。最初なんですから、当然うまくいきません。何人もの女性にフラれましたし、初めて女性と会うまではそれこそ1ヶ月くらいかかりました。

そのうまくいかないもどかしさが、わたしの場合は逆にやる気になっていたわけですね。多くの人は、このうまくいかない最初の期間に耐え切れずやめてしまうんだと思います。

誰だって40歳をすぎて「いい歳」になったのですから、いまさら失敗をしたり、人から否定されたりすることを経験するのはいやなものです。ましてや女性にフラれるなんてのは「男として情けない」なんて風に思ってしまいがちです。

わたしも「新しい趣味」として、まずはじめに出会い系に取り組んでいたら、いやになってすぐやめてしまっていたことでしょう。しかし、いろいろな趣味や活動を経てうまくいかなかった経験があったからこそ、「今度こそは!」という気持ちがうまれ、うまくいったような気がしています。

何しろ、出会い系での活動って明らかに楽しいですし、気分が高揚するのです。見知らぬ女性と話すだけでこんなにも気持ちがドキドキするというのは自分でも意外でした。まだ男としての自分が残っていたんだな、と安心した部分もあります(笑)

女性との出会いは男としての自信を取り戻す絶好の機会

恥ずかしながら、初めて女性と会うことになった日というのはいまでも鮮明に覚えています。なにしろ緊張しっぱなしでしたからね。当日は「もしも」の時を考えて強壮剤をカバンに仕込んでもっていったことは今となっては笑い話です。なんせ、そんなものに頼る必要なんてのはまったくなかったわけなんですから。

その女性は自分より二回り半も若い、20代前半の女性でした。一緒にカラオケに行こうという話になっていましたので、待ち合わせをしてから10分ほどカラオケ店まで歩いたはずなのですが、そのとき何を話したかなんてのは全く覚えていません。

きっと、必死だったのでしょう(笑)しかし、この歳になってなにかに必死で取り組んだことがあったか?といえばなかったですからね。それだけでもとても貴重な体験だったといえるでしょう。

カラオケについてからはお互いの時代の歌を一緒に歌い合おうという、なんとも健全な始まりでした。当然こっちは今の若い子の間で流行っている曲なんてあまりわかりませんが、CMやテレビで聞いたことのある曲なんかもありますから、それほど取り残された感じもありませんでした。

それどころか逆にこっち側がブルーハーツやサザンなどを歌った時は、今の若い子の間でも浸透しているようで、コレ知ってる!お父さんが聞いてた!なんて風に、ドキっとする言葉で盛り上げてもくれました(笑)

いまのカラオケボックスっていうのは、昔にあった電話帳のような本をペラペラとめくるのではなく、iPadみたいなタブレット型の端末をタッチして操作するのが主流なんです。

同じ画面を見ようとするとどうしても横に並ぶ格好になるわけなんですね。そうなると若い女性がすぐ横にいて、肩と肩が触れ合ったり、その匂いなんかもすーっと漂ってくるんです。

そんなのって別に電車に乗っててもよくあることじゃないですか。でも、カラオケボックスに二人っきりで、出会い系で知り合った若い女性と……というシチュエーションになるとまったく興奮度が違うんです。

恥ずかしながら、わたくしこの時は何年ぶりかと思うくらいに激しい勃起をしていました。それはもう、ギンギンでした。強壮剤も飲んでいないのに、なにもその女性の裸を見たわけでもないのに、ただ一緒にカラオケをしているだけなのに……です。まるで中学生ですよね(笑)

その日は初日ということもあり、その後は食事をしてお別れになったのですが、この日の出来事は自分にとってすごく自信になりました。

この歳になってもまだ若い女の子と遊べるんだ、と。そして、自分はまだまだ女性に対して興奮をして勃起をすることができるんだ、という自信です。

ちなみにその女性とはその後も2回のデートを経て、ホテルでセックスをしました。妻以外の女性とセックスをするなんてのは15年ぶりくらいでしたでしょうか。妻とも5年以上はセックスレスでしたので、気分的にはセカンド童貞といったところでした。

見栄をはって情けないところは見せれないぞ!なんて風に思ってもいたのですが、正直に伝えてしまったんです。

「もう何年もセックスをしていないから、失敗してしまうかもしれないけど、嫌わないで。笑わないで欲しい」と。そう伝えると彼女はニコッと笑ってキスをしてくれたんです。これほど脳に刺激を与えてくれたキスは今までも、それからもありませんでした。

思わず、泣いてしまいそうなほど感動をしました。

ただの何でもないキスなんかでここまで心臓の鼓動が高鳴るなんて、それまでは想像もできませんでした。こう言うと彼女に失礼かもしれませんが、その後のセックスよりもそのキスのほうが印象に残っています。

おっさんが言うのも気持ち悪くて申し訳ないのですが、あのキスはわたしの生涯できっと最高のキスとしてずっと記憶に残るんだと思います。

今の生活に彩りや刺激はありますか?

いま、あなたの生活でそこまで自分に衝撃を与えてくれそうな出来事ってありますか?わたしがそうだったからわかるのですが、40歳をすぎるとどうしても安定を求めて、変化を避けるようになります。

今さら新しいことを始めるなんてめんどくさい……今の生活に不満がないわけじゃないけど、別にこのままでいいよ。なんて思っていませんか?

確かに、そのままでもいいのかもしれません。でも、ちょっと気合いを入れてみるだけで、自分でも驚くくらいの刺激と生きる活力をもらえるきっかけが見つかるのです。

精力的に頑張っている同僚や友人をみて「年甲斐もなくがんばっちゃって……(笑)もういい年なんだから、落ち着いたら?」なんて小馬鹿にした態度を取りつつも、実は奥底の部分ではうらやましい、という感情を持っていたりはしませんか。

少しでもそういう気持ちがあるのなら、始めてみるべきです。女性との出会いというのはこの上なく刺激になりますし、なによりも楽しい時間を過ごせます。出会い系を始めてから、わたしは明らかに今までと変わりました。会社の場でも自分に自信がもてるようになったおかげか、仕事もはかどりますし、女性社員や部下がわたしを見る目も接し方も前とは明らかに違います。

なんというんでしょうか、充実している、という実感を強く味わえるんですよね。若い女性とセックスをしている、というのはやっぱり男としての自信そのものなんです。

そして、その自信は日常生活にも強く影響しています。もう人生の折り返しを過ぎたかもしれない時期だからこそ、新しいことを始めてみませんか?ただ黙って老いていくより、絶対にいいですよ。

もう物理的に勃起しなくなってからでは遅いんです。そういう意味では、40代50代はまさにラストチャンスとも言える時期です。死ぬ間際に「あの時、ああしていればよかった……」なんて後悔をもたないためにも、今から始めましょう。

明日から始めよう、ではなく、今です。明日やろうと思ったことは、明日やりません。今から始めてこそ、若い女性とのセックスやデートが実現するのです。

40代男のメール「キモい」「可愛い」のボーダーライン

すっかりオジサンとして腹をくくった人も多い40代男性。

ですが、意外に「可愛い」「子供っぽい」なんて勝手にギャップを好意的に受け取ってくれる女性も少なくありません。

「おや?40代、まだまだいけるかも?」

そんな思いを抱いた人に向けて、メールで役立つ「キモい」と「可愛い」のボーダーラインについてご紹介しましょう。

せっかく気がついた、その武器。

正しく活用しないと、好かれるどころか相手に嫌われる恐れもありますよ?!

40代の男だからこそのアピール法

出会い系サイトなどで、女性と接点をもつ時。

  • 大人の余裕を見せて、落ち着いた感じでいこう
  • 少しでも見た目の若さをアピールしていこう
  • 下手にどうこうしたって、おじさんはおじさんだ…

まだ顔の見えない相手だからこそ、自分のキャラクター設定に悩む男性も少なくありません。中には、やさぐれたオジサンモードの人もいるでしょう。

ですが、30代や50代にはない、あいまいなギャップを生み出せるのが40代の魅力。ちょっとしたメールの言葉や内容で「可愛い人」と思わせることができるのです!

もちろん、逆に失敗すれば「キモい」と受け止められる諸刃の刃……。

上手にコツを掴んでメールテクニックとして活用していきましょう。

自分の呼び方

自分の呼び方ひとつでも、さり気なく「可愛い」と思わせるアピールが可能。

例えば、無難なのでは

―― 僕・俺・わたし

さらに、砕けた内容や冗談で切り返す時は、たまに

―― わし・ワシ・おじさん

などを使いこなすと、ウケ狙いしつつ相手をさり気なく笑わせながら「可愛い」「面白い」と距離を縮めることができます。

ただし、どのような場面であっても

―― ボキ・ボク・ボクちん

などは「キモい」と思われる可能性が大!

微妙なボーダーラインで、思わず「え!これはダメなの?!」なんて感じてしまいそうですが、使わないように気をつけましょう。

相手、女性の呼び方

また、相手や女性の呼び方でも、さり気なく心を刺激することも。

基本的には、

―― あなた、君、女性

というのが無難な言い方ですが、時には

―― お嬢ちゃん、姫、女子

といった言い回しは、意外にまんざらでもない感じで女性は受け止めてくれます(笑)

ですが、

―― 子猫ちゃん、ハニー、女ども

なんて表現はNG!

特に、相手の女性を引き立てようとしたり、冗談で自分を持ち上げる際に「女」と無意識に使う言葉を女性はしっかり覚えています。

わずかな違いですが、地雷を踏まないように注意しましょう。

顔文字

今では、当たり前に使われている顔文字。

もちろん40代の男性が使っても、嫌われることはありません。

むしろ一切使わないメールは、女性にとってウケが悪い!

適度に使いこなしていくのが、賢い男のやり方です。

とは言え、やはり女性から見れば「大人の男性」的立場なので

―― (´∀`*)(^^)(´・ω・`)

これくらいの、定番的な顔文字をチョイスするのがGOOD! 若い女性に無理矢理合わせようとして

―― ٩(๑`^´๑)۶ (๑˃̵ᴗ˂̵)و (இдஇ; )

このような、やり過ぎ顔文字はNG! しかも、機種依存文字が文字化けしていては、さらにお寒い状況です。

少し物足りないくらいの絵文字を使いこなすのが「可愛い」と女性に思わせるポイント!

全力で絵お文字を使っている姿は「キモい」と思われてしまいます。

ネットスラング

そして、twitter や Facebook、2ちゃんねるといったネットスラングもあまりに使わないのは、おじさん臭がプンプン状態。

わざわざ調べてまで使う必要もないですが、定番になりつつある言葉は自然に取り入れるのがベターです。

―― ~だと、だめぽ、いいね!、www

といった程度のレベルなら、40代男性が使っても全然OK!

20代30代の女性も、意外に友人同士のメールで使っているフレーズなので「わたしも、これくらいなら使っても平気そう」と、距離を縮めるのにも役立ちます。

とは言え、

―― アヘ顔、~だろうJK、こマ?、ニキーw

といった、かなり限られた場所で使われるスラングや、意味を知れば女性が不快に感じる言葉は、使用厳禁。

特に2ちゃんねるでの言葉は、SNSで使われている定番系用語と未だ特定のスレッドだけで使われる言葉に分かれているので、うっかり「キモい40代ねらー」だと思われないようにしましょう。

自虐ネタ

最後に、気をつけたいのがオジサン特有の自虐ネタ。

本人はいつものノリで、特に反応を求めていない発言だとしてもメールの場合は「返事をしないと」「スルーしたら肯定」と誤解されがち。

相手にとってリアクションに困るのが、突っ込みにくいボケです。

―― こんな可愛いこと付き合えるなんて! もうオジサンだもん、周りから嫉妬されそう(笑

このように相手の若さや美しさを引き立てる自虐ネタなら、「そんなことないですよ~(笑)」「またまたぁ」なんて、女性もノリよくツッコミを入れやすいですが…逆に、

―― どうせもうオジサンだから、遊んでくれないよね? じゃあ会ってくれる?Hしてくれる?

このような自虐ネタなら、相手もどうリアクションしていいか困るもの。

面倒に感じてスルーしているのに「ほら、やっぱりね」なんて追撃メールが来るようなら、ますます「キモい男だ」というレッテルを貼られてしまいます。

ぜひ「可愛いなぁ」と思わせるような自虐ネタに留めましょう。

意外に厳しい?!女にウケるボーダーライン

落ち着いた大人の雰囲気と、同じノリで楽しめる一面を併せ持つのが40代男性の魅力でもあります。

そのあいまいさが、時に「子供っぽくて可愛い」と女ウケを狙える反面「キモいおじさん…」とマイナスに取られてしまうこともあります。

さじ加減が難しいボーダーラインですが、メールのやり取りをする時にはぜひ、これらのテクニックの活用をおすすめします。

ちょっとした一言で、相手の心をくすぐることができる便利な方法ですよ!

いま、若い女の子の間で40代以上のオヤジ世代が恋愛対象になっています

その昔、40代からの中高年男性というのは、若い女の子をお金で買い漁る……つまり援助交際をしたがる下品なスケベジジイといった印象でした。

たしかに、若い女の子を金銭感覚の違いを利用して、お金で釣ってセックスするなんてのは上品なことではありませんからね。そういった悪いイメージがついてしまうのもやむなしな時代ではありました。

しかし、いまは違います。お金のやりとりを抜きにして、中高年の男性と付き合いたいという若い女性が増えてきているんです。ちょっとにわかには信じられないですよね。

そんなこといってどうせお金が目当てなんだろう? と思ってしまいますが、実はそうではないようです。

もちろん、金銭的に余裕があるというのも大きな理由のひとつではあるのですが、男性としての魅力に惹かれて同世代の若い男ではなく、中高年男性を選ぶ女性が増えているんだそうです。

たとえば、今年結婚した芸能人の大物といえば福山雅治さんですよね。意外かもしれませんが、彼は実に46歳というオヤジ世代まっただ中の人でもあります。そんな福山雅治の結婚相手は13歳年下の33歳の吹石一恵さんでした。13歳といえば一回り以上違うわけですから、年下の女性をゲットした!……というより、吹石一恵が福山雅治をゲットした!?と言えるのかもしれませんが(笑)

また、あの堀北真希(26)と電撃結婚をした山本耕史(38)も12歳差ですから、年下の女性をゲットしていますし、これは紛れも無く堀北真希をゲットした!と胸をはれるレベルですよね。また、大人気俳優の西島秀俊(44)も16歳年下の一般女性と結婚していますし、THE YELLOW MONKEYのヴォーカルだった吉井和哉(48)もあの真鍋かをり(34)と結婚するなど、年上男性と年下女性の結婚がかなり目立った1年でした。

もちろん、わたしと福山雅治は同世代とはいえルックスも魅力も段違いすぎて比較にはならないかもしれませんが……しかしそれでもここ数年、わたし個人の実感として若い女性と会う機会が増えてきました。わたしが始めたばかりの頃は同年代の女性とばかり会っていましたが、今では半々くらいの割合になっていますからね。わたし自身が出会い系に慣れてきたというのもあるでしょうが、あまりにも会えるので個人の体感を超えて、もはや社会現象なのでは?と思ってしまうくらいです。

もともと多い、オヤジ好きという若い女性

ただ、若い女性が中高年の男性と付き合う……それ自体は特に珍しいことではありませんでした。特に会社内での不倫などはほとんどがそのパターンですよね。同世代の平社員の若い男性より、部長などの役職について責任のある仕事をこなしている男性というのは、女性にとっては魅力的に見えるものなのです。あとは歳を重ねるに連れて、男というものはなにかと余裕が出てきます。

それは金銭的な余裕であったり、これまでの経験や知識からくる重みを感じさせる言動です。若い男性では決して出せることのない魅力が出せるわけです。人生において経験というものは特に大事です。

今の若い男性が、デートで食事をする場所を決めるときにどう決めるかご存知ですか?それは食べログという飲食店を評価して点数をつけるサイトがありまして、皆がそこを参考にしてデート場所を決めるものですから、誘われる女性からすれば「あ、またこのお店か……どうせ食べログ見たんだろうな」なんて思ってしまうんだそうです。男性にしたって行ったこともないお店をネットで見た情報だけを信用して決めているという、実に希薄なものですからね。

でも、場数を踏んでいろんなお店を知っている中高年男性であれば、そんな食べログなんかを参考にせずともいいお店を知っていたりしますからね。今はそういう「ネットで検索できない知識や経験」というものが重宝される時代になったのです。若い男性のうわべだけの知識や情報に、若い女性たちはもう嫌気が差しているわけなんです。

特に最近では晩婚化というものが話題になったり、問題になったりしています。その多くは経済的な理由から結婚なんてしている場合じゃない、といった悲痛なものが多いのですが……それを抜きにしたとしても、今の若い男性に魅力が欠けているというのは一因なのでしょう。

事実、結婚するカップル自体は毎年減少してますが、女性のほうが10歳以上若い新婚夫婦というのは毎年増加傾向にあるのですから。

わたしも出会い系で会った若い女の子からそういった話を耳にしますし、キャバクラや合コンなどに行った際にも「年上の男性全然オッケー!むしろ好き!」という女性はとても多かったです。もちろん、リップサービスもあるでしょうが、実際に若い女の子と付き合えていますし、そういった子の男性遍歴を聞いてみると40代や50代の男性がほとんどだったりと……。

その子が言うには「わたしだけではなく友達も年上の男性と付き合っている」と話していましたし、これは特殊な事例ではなくある程度は普遍的な、若い女性にとっての共通の認識であるのではないかなと思いますね。

中高年男性に一番足りないものは、自信

自信のある男性というものはえてして魅力的に見えるものです。たとえそれが根拠の無い自信だったとしても、自信がなくてネガティブなことばかりいう男性よりはずっと魅力的です。なので、出会い系では決してネガティブな事を言ってはいけません。

それは相手にとってはマイナスイメージでしかないのですから。ちょっとした自虐ネタくらいならいいのですが「どうせ僕なんかが…」「きっと僕じゃムリだろうけど…」なんてのは完全にNGワードですからね。

考えてみてください。そんなネガティブワードを連発するような人と、会って話したいと思いますか?一緒に食事をして楽しめると思いますか?ましてやセックスなんて……絶対にしたいと思いませんよね。本心では自信がなくてもいいんです。わたしも最初はそうでした。まだ出会い系で成功体験がない人は、卑屈でネガティブになってしまうのも無理はないとは思います。

それに、なんだか保険をかけたくなってしまうんですよね。今更この歳になって出会い系で嫌な思いをしたくない、傷つきたくない、なんて気持ちがあると思います。女性にフラれたら悲しいものですし、自分を否定されたような気持ちになってしまいますからね。

でも、出会い系においてはそんな感情は忘れてください。というより、むしろ数をこなしていくうちにまったく気にならなくなります(笑)

「こんなデブでハゲてきてるおっさんだけど……こんな僕でもよければ、会ってくれませんか?」

なんて必要以上に自分を下に思わせたい気持ちもわかります。いざ会った時にがっかりされたくないから、ですよね。「なんだ、◯◯さんってあんなこと言ってたけど、全然ふつうじゃないですか!むしろカッコイイですよ!」なんて言われたいから、そう自分を卑下するんですよね。

でも、それは多くの場合は実現しません。なぜなら、そもそも会う機会が生まれないからです。だって、そんな楽しくなさそうなおっさんをわざわざ選ぶ理由がありません。女性は他にもいろんな男性から多くのアプローチを受けていることがほとんどです。そんな中から選ぶ理由がありません。ただでさえ文字だけで相手のことがわかりにくいネットの出会いなので、マイナス情報だけを相手に渡したら嫌われてしまうのは当然なんですね。

なので相手に伝えるときは、ポジティブな情報をメインに伝えましょう。いろんな本や映画を見てきたので、おすすめを紹介できますよ、だったり。カラオケが得意なんだけど、最近の曲がよくわからなくて……古い曲と交互に歌わない? なんて誘ってみたり。お酒が好きなのであれば、いろんなところのお酒を飲んできたから、どんなお酒が美味しいのか知ってるよ、だったり。あるいはこんな美味しいお店を知っているから一緒にごはんでもどうですか、だったり。まず初めに会うきっかけづくりとして、飲んだり食べたりというのは最適です。

もし貴方がハゲ・デブ・チビといったコンプレックスを抱えていて、それを隠したまま会っても会った時にバレてしまう……という不安があるのであれば、必ずそういった前向きな情報と一緒に伝えてください。そうすることで緩和されますし、どちらかといえばポジティブな情報のほうが頭に残りますからね。

最初はもちろん、そんな自信なんてないことでしょう。自信のあるフリをするのは大変かもしれません。でも、何度か出会いをこなしていくうちに本当の自信がついてきます。わたしは若い女性と会うことは最初は嫌でした。できることなら会いたくないとさえ思っていました。

もし話があわなかったらどうしよう?古臭いおっさんだと思われたらどうしよう? なんてことを、まるで思春期の少年のように気にしていたものです。

でも、それは完全な杞憂でしたね。なんせ、わざわざ好き好んで中高年のおっさんと会おうと思ってくれるような女性は、そういったことを気にしません。むしろ魅力的である、と好意的に解釈してくれさえするのですから。それに彼女たちが求めているのは、あくまでも自然体で余裕と包容力を感じさせる男性が好きなのですから、わざわざ相手に好かれよう、嫌われないようにしよう、と媚びるような姿勢は彼女たちにとっては一番嫌いになる行為なんだそうです。

始めたばかりの時期は、女性に嫌われるかもしれません。フラれるかもしれません。でも、それもある意味幸せなことだと思いませんか?もう何年も女性にフラれていない、なんて聞けばなんだかモテモテのようにも聞こえますが、裏を返せば「もう何年も女性と振った振られたの関係にすらなっていない」といったところではないでしょうか。

女性にフラれる経験をするためには、ある程度は女性と親しくなる必要があります。それにそのフラれた経験が、のちのちに必ず活きてきます。先程もいいましたが、数をこなしてくうちにだんだんとビジネスライクな感情になってくるので、本当に気にならなくなります。そうなってからの出会い系というものは、ほんとうに楽しいですよ(笑)