イラッとくる若い女の一言を、しれっと切り返す大人の男フレーズ

やっとの思いでアポが取れた、若い女の子とのデート

にもかかわらず、初対面らしからぬ失礼な発言をしてくる若い女は少なくありません。

ですが、そこで怒り狂ったらせっかくのHも遠のくと思って、モヤモヤさせたまま我慢している男性が多いのではないでしょうか?

もう一歩踏み込んで、しれっと切り返せば「余裕のある男」という演出にも使えます。

わたしたちオジサンが、こういうところで余裕を見せればセフレ化にぐっと近づくというものです。

基本的には下手に出るのがベター

様々な場面でかけられる、若い女の子からの心ない言葉は共通してバカにしたり、たんなる女のワガママが当てはまる場合がほとんど。

同じレベルで論破しようものなら、より相手もアツくなってしまうので基本的には下手(したて)にでるのが良いでしょう。

「そうだね、だから君みたいな可愛い子と遊べて嬉しいよ」
「確かに、普通ならこんな美人ひっかけられないよ」
「みんなの視線が集まって……さすがだね」

相手を持ち上げて、こちらがいかにも下僕のような立ち位置で乗り越えるのが無難です。

ただし、いつまでも必要以上に持ち上げることは必要ありません。違う場面では、しっかり「モテる男アピール」をして、ワガママ女の心を刺激しましょう。

「彼女とか、いるんですか?(笑)」

いかにも「お前にはできないだろうな」という嫌味が込められた、笑顔の質問。意外に、会って早々このような牽制をぶっこんでくる女は多いです。

こんな場面では

『正解!ついこの前、別れちゃってねー』
『いるよー。付き合い長いからマンネリ気味だけどねぇ』
『意外にモテるんだけどなぁ』

と「いる」もしくは「いた」という切り返しが良いでしょう。間違っても『バカにしてんのかよ?』と怒るのはいけません。

そして、あくまでも軽く受け流すのがポイント。必要以上につっかかったり、力説すればするほど、モテない感が出てしまいます。

女性にとって真意は「女の扱いをちゃんとしてくれるのか?」を知りたいのが本音。最後は『でも、ここまでイイ女じゃないけどね~(笑)』と付け加えておけば完璧です。

「背が低いですよね」「えーっ!太ってる!」

見た目を突っ込む怒るくせに、なぜか男の見た目には平気でダメ出しをしてくる女たち。身長や体型、髪、肌質など、限りなく失礼に近い言葉をぶつくてくることもあります。

とは言え、結婚相手になるわけでもなく、オープンな関係でもない2人。だからこそ見た目にうるさい感じもしますが、だからこそ見た目はどうでも良いことも……。

セックスするのが嫌だと思うほど、不潔な男はNGですが実際、女性が口にするわりには、そこまで見た目を重要視していません。

『えー!ひどい!気にしてるのに!』
『そそそそそんなことないよ!』
『可愛い系を狙おうと思って(笑)』

落ち込んでみたり、明らかに動揺してみせてツッコミを待ったり。ここは笑いに変えて、冗談ぽく乗り越えるのが良いでしょう。

間違っても『君だって、胸ないじゃん』など、相手に指摘をしないよう気をつけてください。

「その洋服、どこで買いました?」

アンテナがビンビンでトレンドに振り回され……いえ、追い続けている女性にありがちな、ファッションに関する失礼発言。

洋服や小物アイテム、髪型など、厳しすぎる目でチェックしている女性も多いです。

もともと流行を敏感に掴む女性と、気に入った自分のスタイルを確立する男性とはファッションの根本的な考え方が違います。

もし、最新のアイテムでなかったり高価な洋服でないとしても、へこむ必要はありません。

『そう?自分はこれくらいが見合っているよ』
『洋服より、遊ぶ方にお金使いたいんだよね』
『流行りの服は、似合わないよ』

など、軽く受け流す程度で充分です。

女性がつっこむ洋服については、そのセンスよりも正直「服にお金をかけられないほど、貧乏なのか?」という考えが優先。

そのため、洋服以外にお金を使っている雰囲気を出せれば、なんの問題もないのです。

意外に、言葉通りトレンドをしっかりおさえた高級ブランドで身を固めてもたいしてウケが良くないのは「服にお金を使いすぎて、お金がなさそう」と、思われているせいかも。

世の中、結局…お金。厳しい世界です。

「もっと、おしゃれなラブホがいい!」

ここまで来て、まだ言うか!という心のツッコミは置いておき、女性から不満が噴出しやすいのが、ラブホのグレード。

さすがに連れ込み感たっぷりなボロいラブホは避けるとしても、出費を考えて選んだはずなのに「もっと、おしゃれな方が~」と言われてしまうと、薄くなった財布を握りしめ、怒りを感じてしまうことでしょう。

『そう?ここもいいと思うけどな』
『早く2人っきりになりたいし!』
『じゃ、次は豪華に行こうね』

とりあえず、一度は男性自身が納得して選んでいるというのを、アピールするのがおすすめ。

もし値段の安さで選んでいたとしても、けして顔や言葉に出してはいけません。「広そう」「綺麗そう」など、何かしら良い部分を見つけて、押し通します。

そして、いざ部屋に入ってから『思っていたのと違った!』『お風呂が小さいな~』など、いかにも「知らなかった」という感じでいくのがGOOD。

『いいのを選んだはずなのに、やっぱり君の言うとおりだった』という雰囲気を出しましょう。さすがに部屋に入ってから、別の部屋に変えたがる女はいません。これなら、お金がなくて安い部屋を選んだとしても、貧乏臭さが出ないのです。

もちろん『だったらお前が部屋代払うのか?』などの言葉は厳禁です。

思わずイラッ?でも、気がつけばもう別の話題……

煽りにも感じる女性からのイラッと発言は、思わず繰り返し聞き返したり、必死で論破したり、中には落ち込んでしまったり……。

グサリとする発言だからこそ、引きずってしまいがち。

ですが、女性のその発言もその場の思いつきが多く、しばらくたてば、もう別の話題に切り替わっているのがほとんどです。

いつまでも引きずらないのが一番の対処法なのかもしれませんね。

オッサンでも若い女の子と出会える理由と対策

「似たもの夫婦」という言葉があります。世の中のリアルな夫婦はなんとなく、この夫にこの妻あり、みたいな組み合わせが多いように見受けられます。

ところが、ネットで知り合った男女の組み合わせでは、スーツをビシッと決めたイケメン君が、普通のオバサンをラブホに連れ込んでみたり、逆にブサ面の冴えないオッサンが、若くて可愛い人妻とラブホから出てきたりするなんて光景、ちっとも珍しくありません。

もちろん、イケメン君がちょっと会社を抜けて要領よく、ネットで知り合ったばかりの美人妻と真昼間からラブホに直行、なんて光景もザラにあります。

要するに、出会い系サイトを使えば、どんな組み合わせの出会いも可能になるということです。

出会い系サイトに不可能の文字はありません。オッサンでもブサ面でも、こと出会いに関してなら、平等にチャンスが巡ってくる世界、それが出会い系サイトなのです。

ただし、このリアルではなかなか起きない体験をネットで味わうためには、ネットならではの特徴を知っておく必要があります。

これを踏まえて行動すると、ネットで出会えるチャンスはがぜん高まります。それではその要諦をお話したいと思います。

ネットでは男の容姿は二の次です

男が女性の容姿を重視するように、女性もまた男の容姿を重視するのは事実です。しかし、そうではあっても、ネットではリアルのときほど、女性は男の容姿にこだわりを持ちません。

後ほどお話しますが、ネットで知り合う場合、実物よりメールが先行しますから、第一印象は容姿ではなく、飛び込んできた言葉によって作り出されるからです。

一度形成されたイメージは簡単に覆ることはありません。よしんばその後出現した実物がイメージとかけ離れていたとしても、ネットの出会いでは、目の前にいる実際の相手よりも、事前にメールで作られたイメージにこだわろうとする心理が働きます。

結果として、容姿はそれほど重要ではなくなるのです。

イケメン君もブサ面も、ネットでの出会いのチャンスが平等であるのは、このネット特有の心理によるものです。

とかくブサ面の人は出会いに対して消極的になりがちですが、ネットではその必要が全くありませんから、遠慮せずにのびのびと自由に振舞うことで、いい出会いを見つけて行くことが出来ます。

ネットでの消極的な態度は、即刻捨ててしまってください。

これが運を呼びます。

お金持ちでなくても大丈夫

リアルな世界では、「よくあんなキモそうなオッサンが可愛い女の子を連れて歩けるよな」という光景に出くわします。

女の子の方は身なりを整え、スタイリッシュでさえあったりするのに、オッサンの方はデブで、ハゲで、センスのない金縁メガネやブレスレットで身を固めていたりして、女の子との組み合わせがアンバランスすぎるばかりか、外見的にはいいところが何もないように映ったりします。

それでも不恰好なオッサンが可愛い女の子を連れて歩いているのは現実なのです。

多くはお金の力によるものかもしれませんが、女の子も人間ですから、それだけでオッサンについていくものとばかりは限りません。

オッサンに何かしらの魅力を感じるから、若くて可愛い女の子がわざわざオッサンのお供をしていると見る方が適切でしょう。

リアル同様出会い系サイトにおいても、出会いを決定付けるものは、必ずしもお金ではないのです。

さすがに全然お金のない人には難しいかもしれませんが、少なくともネット環境が整っていて、普通に大手出会い系サイトに会員登録が出来るレベルの生活水準にあれば、オッサンでも若い女の子をゲットすることは十分可能です。

出会い系サイトで機会を得るのに、特別なお金持ちである必要は全くありません。

若い女の子がオッサンに求めているものを知る

若い女の子が、自分の父親ほど年の離れているオッサンに求めているものは、一言でいえば安心感といえるほどの抱擁力のようなものです。

こればかりは同世代の若い男の子からは到底感じられないものですが、さらに巨大地震など自然災害を含めて何かと不安要因の多い状況も、若い女の子達に漠然とした危機感を抱かせています。こうした危機意識もオッサンには有利に働きます。

今年の隅田川花火大会ではテロへの警戒から警視庁は、テロ対策の特殊部隊を花火大会として初めて出動させることを決めました。今までの花火大会とは様相が変わりそうです。

テロなど世情不安は決して好ましいものではありませんが、こと出会い系サイトにおいては、こんな状況をも使い道で、若くて可愛い女の子達をゲットしやすくなるのです。

女の子達は今、頼れる大人の男、オッサンを求めています。この機運を見逃さずに、メールを工夫してみましょう。

メールは親切丁寧で安心感を演出

若い女の子は、年上のオッサンからのメールに、最初は戸惑うかもしれませんが、年上らしく落ち着いた物腰が感じられるメールには、警戒感もさほど持ちません。

逆に言えば、オッサンからのメールでは、警戒感をもたれてしまうと、そこで終わりになってしまうケースがほとんどです。

ですから、すぐにセフレ、援助交際を想起させるような文面のメールは厳禁です。それは先に触れましたように、女の子達がオッサンに求めている、安心感と逆行するからまずいわけです。

年配らしく、メールも礼儀正しく親切丁寧、これが一番です。また、これが世情不安に揺れる若い女の子達の心をとらえたりするのです。

大手出会い系サイトでも、高齢化社会を反映して年配の登録者が年々徐々に増えては来ていますが、それでも若い世代と比べれば圧倒的に少ないのが実情です。

それだけに現在の出会い系サイトでは、年配登録者であることは、それだけですでに、若い女の子達にとって個性ですらあるわけです。これはまたとない追い風です。

この追い風に乗りさえすれば、文面に特別な工夫も要らないくらいです。オッサンにしか出せない安心感を、それとなく感じさせるようにすればオッケーです。

若い女の子達が、オッサンに求めているものは、激しいセックスでも、お金でもありません。頼りがいのある安心感であることを再認識して取り組めば、必ず若くて可愛い女の子とめぐり合うことが出来ます。

結果としてセックスはやり放題となるのです。この結果として、というところが要諦です。最初からがつがつしないところがオッサンの魅力です。

鳥越さんブームにあやかったセフレ作り

前東京都知事が、いわゆる政治と金の問題の責任を取って辞職したことを受け、2016年7月現在東京では新たな知事を選出すべく、選挙戦が繰り広げられています。

この選挙の目玉は、野党4党が統一候補として推薦した、ジャーナリストの鳥越俊太郎さんです。

先の参院選で大敗を喫した野党、とりわけ民進党幹部が鳥越さんに注目をした理由は知名度の高さですが、同時に女性票の確保を計算してのことでもあったのではないでしょうか。

近年、若い女性の間でおじさんブームが起きていることは周知の通りですが、鳥越さんの76歳という年齢を考えますと、おじさんブームはともすればおじいさんブームにまで飛び火した感もあります。

ともあれこの鳥越さんブーム、出会い系サイトにいる女性たちの間でも例外ではありません。鳥越さんブームにあやかり、おじさんだけでなく、おじいさんたちも奮起すれば、若い女性を抱ける機運はにわかに高まっているともいえます。

高齢に達してもなお女性に人気の高い鳥越さんの魅力を分析して、出会い系サイト利用に結び付けて考えてみたいと思います。

ボケの魅力

突然の出馬表明、共同記者会見などで一貫して感じられるのは、ボケをかましているということです。

年齢相応に本当にボケているのではないかと危惧する見方もありますが、往年のジャーナリストとしてつちかわれた鋭さは健在であったところから、どうやらボケはポーズと見てよさそうです。

では、何でまた都民にメッセージを送る貴重な機会にボケるのかと考えますと、ボケて見せることで、有権者の誰にでも親近感を抱いてもらう効果を狙ったのではないかと推測されます。

いかに鳥越さんに知名度があるとはいっても、東京都内の隅々にまで風貌と名前が浸透しているとは限りません。出馬会見で初めて知った人も少なからずいたはずです。そうした人に親近感を覚えさせることは極めて大切なことです。

逆に言えば、間違っても相手を怖がらせないことです。相手を怖がらせるとは、切れ者過ぎる印象を与えないということでもあるといえます。

それでなくても鳥越さんは旧帝国大学の出身であり、家系は東証一部上場企業の創業者につながる名門家です。そうした庶民とかけ離れた印象を有権者に与えれば、親近感は抱いてもらいにくくなります。つまり得票につながらなくなる恐れがあります。

そうした履歴やジャーナリストという職能からくる鋭利さを、鳥越さんはボケで隠したとも言えるのではないでしょうか。ジャーナリストとして報道番組などに出演していたときとは異なる印象に、さすがだなと感じました。

同じことは出会い系サイトを使う際にも言えます。相手を怖がらせるような物言い、素晴らしすぎる経歴はひとまずおいて、とぼけて隠しておいた方が、親近感を抱かれやすい、つまりモテるということです。

飾らない自由なファッション

共同記者会見では、他の候補者がスーツにネクタイ、フォーマルなファッションでテーブルに並んだのに対し鳥越さんは、丸首のシャツにしわのよったジャケットといったラフないでたちでした。

ともすれば堅苦しい公の場でこの自由なスタイルをとることもまた、リベラルで親しみやすい印象を視聴者に与えることに成功したといえるのではないでしょうか。

参院選で失敗した野党が、起死回生の候補者として鳥越さんを起用したのは、リベラルな日本にだんだんと軍靴の足音が聞こえ出したことへの警戒でもありますが、鳥越さんはリベラルで自由にものが言える国の素晴らしさを、言葉ではなくスタイルで教えたかったのかもしれません。

安倍さんの進める戦争の出来る右寄りな国造りに対して、自由を謳歌できる国を守ろうとする鳥越さんのスタイルは、党派を超えて多くの有権者にシンパシーを与えているようです。

このことは出会い系サイトのプロフィール写真にも応用できそうです。自分のライフスタイルをうかがわせるような、親しみのある自由なファッションこそ、物言わぬ個性の表出になり、見る人をひきつけます。

本心を吐露する、嘘をつかない男はモテる

鳥越さんは、テレビ番組にコメンテーターとして出演することも多く、話す機会の多いジャーナリストですが、その語り口は決して滑舌がいいというわけではなく、むしろどちらかといえば朴訥な方です。

それでいて、立て板に水といった感じの他の出演者のコメントより、鳥越さんの話しっぷりに説得力を感じることも多々ありました。

しゃべり方が朴訥だからいいというわけではなく、そこに感じられる本心が視聴者の共感を得るのだと思います。女性ファンは主義の是非ではなく、鳥越さんの嘘のない話し方に、魅力を感じるているようです。これは非常に大事な部分であると思います。

出会い系サイトにおいても、何を言っているかではなく、言っていることが本心から出た言葉なのか、嘘を言っていないか、実は女性がもっとも注意深くチェックをしているのはこの部分です。

付き合うか否かのボーダーは、ここで分かれるといっても過言ではありません。滑舌はいいに越したことはありませんが、悪くても、本心が吐露された話し方であれば、必ず相手に響くものです。

おじいさんブームの到来!?

東京都知事選は実質、鳥越さんを含む3人の戦いであるといわれていますが当初、共同記者会見には4人の立候補者が並びました。

その中の最年長が76歳の鳥越さんでしたが、記者会見を見ていると、会見の直後に立候補を取り止めた、宇都宮健児さんがあたかも最長老であるかの印象を受けた方も、少なくなかったのではないでしょうか。

宇都宮さんは実は67歳で、鳥越さんより10歳近く若いにもかかわらず、そう見えたのは宇都宮さんの老成ぶりもあるかもしれませんが、それ以上に鳥越さんが若い印象を与えているからではないかと思います。

野党から女性票獲得を期待され、事実女性人気の高い鳥越さんの面目躍如ともいえる会見であったように思えます。

鳥越さんを見ていると、おじいさんブームが来てもおかしくないのではないか、という気さえします。

出会い系サイトでは今まで、あまり正面から取り上げられなかったおじいさんですが、新たな可能性が示唆されたようにも感じました。

何度も年を取り上げることは失礼かもしれませんが、76歳にして今なお女性からモテモテの鳥越さんから学ぶべき点は多いと思います。

分析したモテ男の原点を、出会い系サイト利用に当たって応用すれば、鳥越さんより生物学的に若いほとんどのユーザーは、間違いなくモテるのではないでしょうか。

若い女とは遊びでセックスするに限ります。決して本気にならないよう注意しましょう

若い女とは遊びでセックスするに限ります。決して本気にならないよう注意しましょう

とどまるところを知らない中高年男性のモテブーム。つい先日には20歳のグラビアアイドルと51歳の漫画家が結婚と妊娠を発表し、話題となりました。

コスプレ御伽ねこむ、漫画家藤島康介氏と31歳差婚

若い女とは遊びでセックスするに限ります。決して本気にならないよう注意しましょう「日本一かわいいコスプレイヤー」の異名を持つタレント御伽(おとぎ)ねこむ(20)が29日、自身の公式ブログで結婚を発表した。相手は漫画家、イラストレーターの藤島康介氏(51)で、31歳差という「超年の差婚」。御伽は既に妊娠していることも明かした。

ブログで「みなさんにご報告があります。この度漫画家・イラストレーターの藤島康介さんと結婚しました。もう1つご報告がありまして、お腹に赤ちゃんがいます。ビックリさせてごめんなさい。大切に育てていきたいと思います」と報告した。

(中略)御伽はバストJカップのグラマラスボディーで、グラビアでも活躍中。熱狂的ファンも多いだけに、衝撃を与えそうだ。

コスプレ御伽ねこむ、漫画家藤島康介氏と31歳差婚 (日刊スポーツ) – Yahoo!ニュース

日本一かわいいかどうかはさておき……このJカップのおっぱいを毎日のようにもみ放題で、夫婦なのですから毎日のように中出しセックスし放題というのは実に羨ましい。いやはや率直に言って羨ましいです。うーん、なんともうらやましい……。思わず3回言ってしまうほど羨ましいです!

わたしもここ3ヶ月ほどはずっと人妻熟女と出会ってきたのですが、このニュースを見てからというもの、若い女とセックスがしたくてたまらなくなり、いまは手当たり次第に猛烈アタックを仕掛けているところです(笑)

年齢差が大きい結婚は難しい

しかし、この31歳差という年の差婚……余計なお世話かもしれませんが、長続きはしないことでしょう。なにせ夫となる藤島康介さんには離婚歴があり、妻である御伽ねこむさんよりも年上の娘さんがいるそうです。

実の娘よりも年下の女の子に対して正式に結婚する前から中出しセックスをしてしまっているのですから、あまり行儀の良い男性とはいえないでしょう。もっとも、女性側からせまられたのでしたら、ガマン出来るわけはないと思いますが(笑)

女性側だってそうです。まだ20歳といえば遊びたいざかりのお年ごろ。それに日本一かわいいと自称するくらいにルックスに自信があるのでしたら、51歳の男性ひとりで満足できるとは到底思えません。

5年もすれば男性は56歳、女性は25歳。51歳で妊娠させているだけでもすごいのですが、さすがに還暦が見えてくる年ごろになってくるとセックスにも衰えが見え始め、そもそも子供が出来たことで性欲すらなくなっているかもしれない。しかし女性の方はまだまだ25歳と、女ざかりにすらなっていませんからね。女性のほうが浮気をしてしまい離婚……というのがお決まりのコースではないでしょうか。

たしかに今、31歳差まではいかないものの、10歳や20歳くらい歳の離れた結婚はかなり増えています。そして年の差婚のほとんどは男性の方が年上であることも特徴ですね。

男にとっても、中高年でありながら20代の若い嫁をもらう。それは実に誇らしいことですし、周りからも羨望の眼差しで見られることでしょう。とても気分がいいものだと思います。

しかし……その裏には大きな年の差婚のリスクとデメリットを抱えているのが実情です。

若い女性との結婚はうまくいかないケースが多い

先ほども触れましたが、若い女性と結婚しても楽しいのは最初だけだったりするものです。まあ、それは結婚という制度そのものがそうじゃないか、と言えるかもしれませんが……(笑)若い女性のほうがよりストレスや不安を感じやすいのは事実だと思われます。

40男が若い嫁をもらうと悲惨なことになる…

40男にとって自分よりはるかに若い20代の嫁をもらうのはある種の夢であろう。が、悲惨な事例は多々報告されている。まずはすでに離婚した池戸大輔さん(仮名・42歳・会社員)。

「結婚は自分が40歳で嫁が22歳のとき。自分の会社に派遣として働いていて、先輩面で近づき、猛アタックしてゲット。ところが結婚後1年で嫁に浮気をされました。怒ると、『まだ遊びたいの!』と逆ギレ。高校時代の元彼とデキてしまい、わずか2年で離婚です」

ところが、ここですんなり終わらない。元嫁が不倫相手に捨てられたのを機に復縁を迫るロミオメールが届く。自宅前で待ち伏せや、実家に連絡して「復縁を仲介してほしい」と訴えストーカー化。

「若さゆえに何を考えているかわからなくて、『刺されるのでは』という恐怖で毎日怯えていました」

元嫁は実家に引き取られたが、散々だったと振り返る。また、立花豪さん(仮名・45歳・会社員)も悲惨だ。

「もともと自分は既婚者で、若い今の嫁(24歳)と不倫できたことに浮かれていたのと、『子供ができにくい』と言われて避妊をしなかったことが悪夢でした。結果的に子供ができてしまい、嫁と離婚して彼女と結婚することに。

ところが出産まではいいコだったけど、見事に育児ノイローゼを発症。45歳の自分が仕事、家事、育児すべてやっています。正直、年が近い元嫁のほうが楽でしたよ」

地獄はこれからも続いていく。

― 悲惨な40男の挑戦 ―

40男が若い嫁をもらうと悲惨なことになる… (週刊SPA!) – Yahoo!ニュース

これらは極端な例ではありますが、笑えない話ではありますね。しかし、実際に幸せな話よりもこういった不幸な話を耳にするほうが多いのではないでしょうか?

ここからは、若い女性と結婚しないほうがいい理由や結婚することで生じるリスクやデメリットについて解説したいと思います。

デメリットその1.常に浮気への不安がつきまとう

若い女性を嫁に持つと些細な事でも「もしかして……浮気してるんじゃないか!?」といった疑念がずっと付きまとうことになります。先ほどのグラビアアイドルと漫画家の結婚を例にすれば、まさにこれからこの不安に毎日のようにさいなまれることでしょう。

なにしろ、若くてかわいくておっぱいも大きい。そんな女の子を周りが放っておくわけがありません。それに若ければ仕事や昔の友だちなどのつながりがまだまだあるでしょうし、最近ではSNSも皆あたりまえのようにやっていますから、学生時代の男友達なんかともすぐ連絡がとれてしまうのです。

これが同年代の女性……もし40歳位の女性だったとしたらどうでしょうか。ぶっちゃけてしまえば「浮気してるんじゃないか!?」なんて心配することはほぼないですよね。

もう40歳ともなれば精神的にも落ち着いている頃合いですし、昔の友人との連絡だってそう頻繁にするものでもありません。仕事をするにしてもパートのおばちゃんといった認識で、ナンパの対象になることも稀でしょう。

それはそれで悲しいモノがあるかもしれませんが……でも、毎日のように疑心暗鬼にかられて神経をすり減らすよりはずっとマシではないでしょうか。

本当は浮気なんてしていないのに、神経質になるあまりにあらぬ疑いをかけてしまい、責めたてるような格好になり、夫婦関係に亀裂が入ることで本当に浮気をされてしまう……なんていう負のスパイラルだって考えられます。

もっとも、大抵の場合は本当に浮気をされてしまうんですけどね……。普通であれば30歳も歳の離れた男女が恋愛関係になる事自体、なにか特別なきっかけがないと成立しません。

その特別なきっかけというのは……そう、不倫関係から始まることが多いのです。遊びの不倫関係であれば若い女性はまさに最高の相手ですが、本気になってしまったり妊娠させてしまうことで、結婚せざるを得なくなった時は悲惨そのものです。

その女性は不倫関係に抵抗をもっていないということが証明されているわけです。自分が不倫をしてゲットした若い嫁なのですから、その嫁の不倫が発覚したとしても立場的には堂々と怒れる立場にないですからね。

「アンタだって前の奥さんを放っておいてわたしと不倫してたじゃないの!!」と、足元を見られて無理矢理に「公認」させられてしまい、その後も堂々と浮気を繰り返されてしまうといった悲惨すぎるケースもあるそうです。

ましてや出会い系で会ったような女性と結婚するなんて考えただけでも恐ろしいことです。絶対にやめておきましょう。

デメリットその2.世代や価値観が離れていることによるすれ違い

いわゆるジェネレーションギャップも問題です。最初は、そのギャップも楽しい一面としてポジティブにとらえることができますが、結婚して毎日顔を合わせて生活を共にするとなると、小さなストレスが積もりつもって耐え難い状況になることも。

知っている歌やドラマが合わない、なんてのはまだカワイイものです。そういった話題レベルのものではなく、生活習慣そのものに対する価値観の違いによるズレは思った以上につらいものなのです。

特に最近の20代くらいの若い女性はいわゆる「ゆとり世代」と呼ばれる世代です。なんでも親が面倒をみてくれて、自分が黙っていても誰かがなんとかしてくれる。とにかく甘やかされて育った世代なのですから、そんな女性を妻として家庭に迎えるとなると大変な苦労をすることでしょう。

掃除、洗濯、料理を全くしないなんてのは当たり前。そんなのはすべて「お母さん」がやってくれましたからね。本来であれば自分がその「お母さん」に当たるわけですが、年の差婚の場合は相手がなまじ年上なだけに、どうしても甘えてしまう傾向にあるんだそうです。「旦那」ならぬ「お父さん」がやってくれる、と思っているのです。

たまにデートをしたり、自宅に呼ぶくらいの関係であれば気にならなかったことも、一緒に生活をするとなると途端に気になりだすもの。それは若い女性相手だけではなく、同世代においても結婚となれば共通して当てはまる事項ではありますが、若い女性相手であればそのリスクは更に高まることは言うまでもありません。

デメリットその3.セックスへ対するプレッシャー

実は若い女性を嫁にした男性ほど、ED(勃起不全)になる確率が高いそうなんです。40代くらいの男性といえば仕事でも重要なポストを任されるようになり、上司と部下に挟まれるいわゆる中間管理職であることが多いです。

そんな仕事のプレッシャーやストレスによってEDになってしまう人は多いのですが、若い嫁をもつ男性の場合は仕事のプレッシャーに加えて、嫁からのプレッシャーも加わります。「わたしはまだ若いんだからセックスしたいの!ちゃんと満足させてよね!」と言わんばかりに無理やりセックスを迫ることも。

いくら仕事で疲れていても、年齢的に性欲がもう乏しくてその気になれなくても、妻を満足させてあげなければならない……。そうでなければ、浮気されてしまうかもしれない。と、いった具合に義務的なセックスを強要されたりしてしまうことで、よりEDになりやすいといったワケですね。

これでは楽しかったはずの若い嫁とのセックスもまったく楽しめません。楽しくないセックスが続けばEDにまでならなくとも、セックスレスになってしまう可能性が非常に高いことでしょう。

もしそうなってしまえば、それこそ浮気をさせてしまう口実を与えてしまうようなもの。でも、そんなことにはなりたくない!といった精神的な焦りがさらにEDを悪化させてしまうのです。

これはいくら若い嫁をもらっても、結婚してしまった時点で女としての魅力は半減してしまう部分もあります。新築マンションだって1日でも住んでしまえば即座に中古マンションとなり、その資産価値は大きく下がってしまいますよね。結婚はそれに近い行為なのかもしれません。

付き合い始めは顔を見るだけで勃起をしてしまったような情熱も「結婚」という二文字の現実が重くのしかかり、性欲はどんどん後退していってしまう……なんてのは、一度でも結婚経験があるかたならわかっていただけるのではないでしょうか。

若い嫁をもらえばずっと女としての魅力が絶えずに、いつまでも情熱的なセックスを楽しめる!というわけではないのです。そんなものは幻想でしかありません。

むしろ、性的な対象が「別の若い女」にうつるだけなのです。「釣った魚に餌はやらない」なんてのはよく言いますが「隣の芝は青く見える」が合わさることで、結局いつも魅力的にうつるのは嫁ではなく外部の新しい女なのです。

出会い系はそんな新しい女をとっかえひっかえするのに最適なツールです。わたしのように「ここ3ヶ月は熟女とのセックスばかりだったから、そろそろ若い女とセックスしたいな~」なんて身勝手極まりない理屈がまかり通ってしまうのが出会い系なんです。

なにしろ出会い系は皆が皆、欲望の赴くままに行動していますからね。出会い系は現代における性的なユートピアなのです。もし若い女性と結婚をしてしまえば、そのユートピアへの入場制限がかかってしまうのですから。

若い女とセックスをしたいなら出会い系で遊ぶに限る!

これをモットーとして、今夜もまた新しい若い女を漁ってみたいと思う、40代中高年まっただ中の木崎なのでした。

オジサンが若い娘をゲットする方法を真面目に考えてみた

見た目はそこそこ、オシャレにも気を使っている……とは言え、年齢的にはすっかりオジサンに当てはまる男性陣の皆さん!

やっぱり今でも、若い娘の間では年上の男性の人気は高く最近では更に、その年齢も上昇傾向。

今こそ、年の差カップルをリアルで体験できる絶好のチャンスなんです!

若い娘がオジサンを好む理由

若い娘がオジサンを好む理由は人それぞれですが、共通点はあります。

  • 包容力があって安心感がイイ
  • 若い男のうるさいノリが嫌だから
  • 自分自身も背伸びをしてイイ女になれそう
  • 経済力も知識力も経験も…色々頼れそう

正直ぶっちゃけてしまうと「年上なら誰でもいい」というのが当てはまってしまいそう。

ですが、だからこそ、誰にでもチャンスがあるのは嬉しいのでは?

若い娘との出会いを探すには?

ですが、実際に若い女性との接点を掴まなければ何も始まりません。職場には新人や部下がいるとしても、さすがに社内で食い散らかすのはご法度。

ナンパ

この年齢で声をかけても反応は悪く、周りの目もあればまず難しい。

コミュティサイト

相手が使っていそうなサイトは、同年代の仲間が多いのが難点。興味があっても、仲間を気にして良い反応を示してくれない。

テレクラ

「テレクラには自信がある!」なんて男性も多いかもしれませんが、今の若い子は…テレクラを知っている人すら少数派。

やはり、年の差カップルは目立つ存在のため、周りの目を気にして自分の気持ちを押し殺してしまいやすいのが弱点。

そこで、一対一でやり取りできる出会い系サイト。中でも、大手出会い系サイトを使ったハンティングがおすすめです。

大手出会い系サイトがオススメな訳

大手出会い系サイトは、女性雑誌やビル看板、有名サイトでも宣伝をしていていわゆる素人が多いのが魅力的。

特に、普段の生活では接点がない相手との恋愛を求めている女性が多いので年の差カップルを狙う男性にはおすすめです。

また、出会い系サイトなら二人きりでのやり取りができるから、「オジサンとデートしたい」という大胆な言葉も自然に出せる!

女性目線でブレーキをかけにくい環境と言えるでしょう。

もちろん男性にもメリットはあり、大手なら詐欺やトラブルの心配もなし。絶対に避けたい未成年とのやり取りを防げるのも、安心できるポイントと言えるでしょう。

最後に

いかがでしたか?「若い娘なんて、どうせ無理」と諦めている人はもったいない!

まだまだ年上男性のオジサマ魅力は健在です。

上手に使いこなしてガンガン遊びまくらないと、オジサンを通り越してそのうち体力がもたなくなっちゃいますよ?

出会い系は経験値稼ぎに最適な場所!どんどん自分のレベルを上げましょう

もう自分もいい年なんだし、若い男みたいにガツガツとがっつくのもみっともないし、歳相応に真面目な紳士のほうがモテるよな?……なんて思っていたりしませんか?

実はそれ、大きな間違いです。いま中高年の男性に求められているのは、紳士とはまったく逆の肉食要素だったりするんです。

常識さえあればセックスできる

とはいっても、いきなり「はじめまして!セックスしましょう!」なんていっても成功はしませんよ(笑)いや、中には冗談と受け取ってくれれば成功するかもしれませんが……少なくとも本命の女性につかうにはリスクが高すぎますよね。あくまでも一般常識は最低限の条件です。その上でガツガツと積極的になることができたなら……出会い系においては、無敵とも言えるほど派手に遊べることが出来ますよ。

なにせ、そもそもとして出会い系に登録する男性のおおくは常識的な言動ができません。いちど女性で登録してみたらわかると思うのですが、レベルの低さにびっくりするとおもいますよ。まともな自己紹介も挨拶もできない、会話がなりたたない、やたらと上から目線だったり横柄だったりする。出会い系では基本的に文字のやりとりしかできませんので、文字で相手に与える印象がほぼすべてになります。

なのできちんと会話が成り立つのは最低条件ですね。そのはずなんですが、実はそれができているだけで全男性会員の半分以上を抜き去ることが出来ます(笑)逆に言えば、半分以上の男性が常識はずれの言動をしているわけですね。勝手に自滅してくれているんですから、ありがたいことです。

積極的だと思わせる言動を心がける

ただ、一般常識は簡単にもつことができても、積極性というのはその人がもつ性格にもよりますので、なかなか難しいですよね。いきなり積極的になれ!といわれてできる人は少ないです。でも、積極的だと思わせる言動を真似することはけっこう簡単にできるんですよ。

実際、会うまでの文字だけのやりとりの段階でしたら、いくらでも自分を偽ることが出来ます。「ネットとリアルの印象が違った」なんてのは良くある話ですからね。それに、ネットの文字で積極的な言動を演じつづけていると、自然と自分にも自信がついてくるものなんです。出会いという成功体験に裏付けができれば、より自信は身につきますからね。

3つの心がまえ

心がまえとしては

  1. 3通以内に連絡先の交換を申し出る
  2. 知り合ってから10日以内に会う話を具体的にする
  3. 会う前からエッチな話を織り交ぜておく

3つを守ることで、会ってエッチまで持ち込める確率はぐっと上がります。わたしは最初こそエッチそのものが目的でしたが、今ではより仲良くなるための手段としてエッチはやっぱり大事なものだと思っています。

経験値を積めば人生が変わる

単純に、男としてレベルが上がったような気がして楽しいですからね。いろんな女性とエッチをするのは。ドラゴンクエストでいえば、出会い系は「はぐれメタル」がワラワラといるおいしい経験値稼ぎの場であると言えるでしょう。ガンガン経験値をつむことができてどんどん男としてのレベルが上がっていきます。

そうすると最初は演じていただけの積極性が、リアルな自信を得ることによって本当の積極性にかわってくるわけです。女性に対するものの見方もガラッと変わりますからね。なんというか、人生に対して余裕をもつことができて豊かな生活になるんです。消極的な人生と積極的な人生。どちらがより楽しいかといえば、どう考えたって積極的な人生ですからね。

出会い系でハズレの女性を引くことがこわくて積極性になれない人もいるかもしれません。でも、ハズレをおそれて出会いを避けていたらアタリだって引くことはできないんです。失敗は成功の母ともいいますし……ハズレをつかむのもたまにはいいですよ。明らかに無理!という人がきたらダッシュで逃げちゃえばいいんですから(笑)

おじさんがわかい女性を口説くときにやってはいけないたったひとつのこと

はっきりいって、出会い系サイトで何通かメールをやりとりすれば、おじさんがわかい女の子をセフレにすることなんて簡単なんです。

だってこっちは年齢を伝えているわけですから、その年齢でもOKっていう女の子とだけヤリトリしているわけです。

普通の生活ではぜったいにセフレにできないような若いおんなのこと楽しいセフレ生活を送るために必要なのは、ほんの少しのメールの労力と、「してはいけないこと」をしないことなのです。

それなのに、ほとんどのおじさんは若い女の子がしてほしくないことをして嫌われています。

今回は、おじさんがわかい女性を口説くときにやってはいけないことをひとつ紹介します。

それは、年齢より若く見られますアピールです。

ほとんどのおじさんは、この間違いを犯しています。ファッションに気を使っていて、年齢より若く見えますなんてことを一生懸命アピールするんです。

少し年齢よりわかく見えるからなんだというのでしょう?

若い女の子たちは、わかく見える男性と付き合いたいのなら、若い男性と付き合います。

わたしたちは、おじさんと付き合いたい若い女の子をターゲットにすべきなのです。

もちろん、リアルな生活の中で、特定の若い女の子を口説きたくて、その女の子が若い男性を好きだったら若いアピールも必要かもしれません。

しかし、わたしたちがすべきなのは、おじさん好きの女性を選んで口説くことなのです。

若い男性に擬態して、若者に混じって恋愛をすることにメリットなどなにもないのです。

あなたは「若い男性を好きな若い女性」が好きなのですか? 違いますよね。あなたが好きなのは、断固として徹頭徹尾、若い女の子であるはずです。

ならば、まずはおじさん好きな若い女の子を見つけるというのが最善の戦略であるはずです。

さらに問題なのは、こういう若いアピールをするオジサンは、こんな口癖があります。

○○ちゃんは、若いから、こんなおじさんとデートするのはイヤだよねぇ。

これは自己弁護をしているのでしょうか。それとも「そんなことないですよぉ」と言われたいのでしょうか。

きっと彼女は内心で「めんどくせえじじいだな」と思いつつ、優しく否定してくれることでしょう。

考えてみてください。

おじさん好きな女性を狙っているのに、弁解してもしかたありません。あるいは、若い男性が好きな女性だとしたらこんな弁解は意味をなしません。

いずれにせよ、こんなことを言う必要はまったくないのです。

インターネットならどんどん若い女の子とセックスできる

インターネットならどんどん若い女の子とセックスできるわたしはルックスには、まったく自信がありません。それでも、インターネットの出会いなら、どんどんカワイイ女の子とセックスができるんです。

これを利用しない手はありませんよ。風俗なんて行ってる場合じゃありません。綺麗な女の子と、タダでバンバンセックスできる時代なんですから。

初めて会った素人女性とセックスする楽しさはなににも代えがたいものです。

出会い系の女性は淫乱だとか、すぐにやれるとか考えている方もいると思いますが……そのとおりです。

若い女性は最高です。ツヤのある髪・はりのある体・しめつけられる挿入感……。

わたしはもっぱら 出会い系サイトを使って、セックスできる女性を探すんですが、基本はどこでもいっしょですよ。

セックスに持ち込むのは簡単ですが、さすがに風俗みたいなわけにはいかないですね。ただ、そのやりとりも楽しむつもりでやったらぜんぜん苦になりません。

抑えるべきところを抑えれば簡単にセックスできます。

まず女性は誰であれはみんな警戒心を持ってますから、それをやわらげることですね。メールは丁寧な文体で、自分の素性を明らかにして、下ネタは書かず、これらは鉄則です。

何度かメールのやりとりをして、会うところまでいければ、ほぼ間違いなくセックスできます。

出会い系サイトを利用して会うことができたら、そりゃ向こうもその気になっているのが当たり前ですからね。会えれば必ずセックス出来る。これを忘れないようにしてください。

出会い系サイトよりも風俗のほうがいい?

アラフィフにもなると、経済的に余裕がある方も多いのではないでしょうか。

出会い系サイトで女性を見つけても結局は、食事代やタクシー代やホテル代がかかるんだから、風俗のほうがいいなんていうんです。

はっきりいってぜんぜん違います。

自分に好意がある女性とのセックスは、風俗の何倍も気持ちいいんです。

女性のほうから、自分の体を求めてくれる快感はなにものにも代えがたいのです。

さらにいえば、セックスに至るまでのプロセスを、男性は非常に楽しむ生き物です。会話をしていても、このあと、この女性とセックスできると考えると、非常に楽しいし、だからこそ、セックスも興奮するのです。

繰り返しになりますが、自分に好意がある素人とのセックスは最高なのです。

ちょっと無理かもしれないな、なんて思った女性とのセックスを想像してみてください。人生にこれほど楽しいことがあるでしょうか?

風俗で、いやいやながらチンポを舐めている女性を見て、心の底から楽しむことができますか?

あなたは、そんな人生で本当に満足することができますか?

熟年セックス。60歳を超えても大丈夫

あなたが60歳を超えていても大丈夫。

「自分は60を超えているから……」なんて悩んでいるからチンポが元気にならないのです。

わたしの知っているスワッピングを楽しむ老夫婦は、男性は60歳超えているのに、シッカリ勃起していましたし、女性は55歳と言っていましたが、プロポーション抜群で、3人もの男性の責めを同時に受けながら、何度も何度も果てていました。

女性は肌もツヤツヤで、シワはあるのですが、それすら彼女の美しさにプラスされているかのような美しさを保っていました。

彼らに下記のように訪ねてみました。

「どうしてそんなふうに若さを保てるんですか?」

マジメな答えがこうでした。

「いっぱいエッチして、若いエキスをいただいております」
「今でも週に1度は愛し合っているんですよ」

しかもその60歳の男性は、出会い系でも、たくさんの若い女の子とセックスを繰りかえしているそうです。

セックスを続けてさえいれば、生命力は湧いてくるのです。人間は遺伝的に、子供を作って育てるようにプログラムされてます。ということは、「女の体に射精しているのに生命力がない」という状況はありえないのです。

セックスは大切なことなんですね。

年齢コンプレックスとうまく付き合うには?

それでも「もう年だし、若い女性と付き合う自信がない」と、年齢コンプレックスを拭えないならどうしましょう?

実は、女性と付き合う上で、年齢はあまり関係ありません。

むしろ、年齢差が有利になるケースの方が多いのをご存知でしたか?

人生経験が豊富で頼りがいがあると、女性に感じさせることができるので、女性の方からアプローチされるケースも少なくありません。

女性からしたら、40~60代でも十分「付き合える範囲」に入ります。実際、可愛い女子大生が50代のオヤジと付き合っているケースは普通にあります。

しかし、年齢コンプレックスがある人の中には、

「僕は年齢コンプレックスがあるから」
「年齢がいっているからモテない」

と、被害者ぶって、何もしない人もいます。

モテる、モテないに年齢は関係ありません。モテるための努力をしなければ、当然モテません。

若い女性と付き合うのに年齢差は関係ありません。

もし、本当にモテたいと思っているのなら、外見を磨いたり、女性に好かれるテクニックを学んだりして、努力することから始めましょう。

中折れが不安なら……

いざセックスになったら上手くできるか自信がない。中折れしてしまったらどうしよう。

そんなかたには、以下に中折れ対策をまとめておきました。

 

相手が若い女の子だったら、中折れして「やっぱりオジサンはだめだなー」なんて思われたら最悪ですよね。

すでに苦い経験がある男性はもちろん、これから女性を見つける人も、覚えておいて損はありませんよ!

出会いを楽しむつもりが……

出会い系サイトの魅力と言えば、やはり最終的にはセックス。

楽しい会話のやり取りや、新しい世界の発見、気持ちが若返る……など色々あれど、男女の営みこそ一番の楽しみ。

やっとセックスまでこぎつけたにもかかわらず、いざ始まると中折れが気になる男性は……少なくありません。

今でこそ見た目が若い中高年が増えましたが、体力の衰えは逆らえないもの。実際、セックス中に中折れをした時の気まずさは、避けたいところです。

中折れの問題点

実は中折れも勃起不全のひとつなんです。身体的要因と心理的要因が考えられます。

ただ、やはり一般的にはストレスや焦り、疲れなど心的な理由から中折れする人が多いです。

年齢的にも「もしかして老い?」と不安になりやすくつい現実を受け入れず、目を背けてしまうこともありますね。

また、相手の女性も「わたしのことが好きじゃないんだ」なんて誤解をしやすく場の空気が一気に悪くなってしまいます。

まさに、男女それぞれのプライドが傷つく場面とも言えるでしょう。

フェラや挿入時の中折れ対策

そこで、覚えておきたいのがフェラや挿入時に実践できる、とても簡単な中折れ対策。

それは
「根元を手でギュッと掴む」
これだけです。

親指と人差し指でOKとするように2本の指でギュッと強めに掴みましょう。

これにより血液が集まり、より固さをキープできます。

相手の女性にフェラをお願いするときは、自然に掴んで力を入れることができますが、挿入中は、掴みながらゆっくりピストンするのがベター。

ゆっくりインターバルをとったあとにグイッと奥まで固くなったモノを突き刺せば相手の女性も大喜びです。

それでもうまくいかない時は

最初のうちは、焦りもあって強く掴んでも中折れしたり、加減がわからず痛いくらい力を入れて、より元気がなくなることも……。

そんな時は、けしてあせらずに休憩をはさむのもアリ。もしくは、相手の女性の満足度を高めることにシフトするのも良いでしょう。

実は、男性が思っているほど、中折れに対して、女性はマイナスイメージはありません。若い女の子でも大丈夫。セックスまでたどり着けたのなら、そこから嫌われることはほとんどありません。

あれこれ注文をつけたり、焦って逆切れしたり気持ちよさを伝えるリップサービスを怠ったりしたら、女性も不機嫌になってしまうのです。

ぜひ、楽しいセックスライフのポイントを忘れずに! 中折れ対策だけでなく、女性を喜ばせるコツでもありますよ!

今の時代はオジサンが若い女性を口説くチャンス

「読売ウィークリー」2008年6月1日号によれば、20代の独身OLのうち、「40代男性と実際に恋愛経験がある」と答えた女性は、なんと46パーセントだったそうです。なんと約半数です。

もちろん、これは、実際に恋愛を経験した女性なのです。40代男性が許容範囲である女性ということであれば、おそらくこれよりさらに高い数字になるのはあきらかでしょう。

 今の時代は、40代男性が、若い女性を口説くチャンスなのです。

ところが、結婚相談所のような場所に行くと、40代男性が20代の女性を狙うのは高望みだと言われるのです。なぜでしょう。

実は、40代男性には、40代女性を狙ってもらったほうが、マッチング率が上がるわけです。そうすると、その業者の成約率が上がるため、オジサンに高望みしてほしくないのです。

しかし、実際には、無理をしてでも、オバサンよりは若い女性とセックスをしたいというのがわたしたちの本音ですよね。

で、あれば、婚活パーティーだの結婚相談所だのへ行くよりも、出会い系サイトで若い女の子にバンバンメールを送って、そのなかで引っかかった女の子とセックスをしているほうがよほど幸せになれるというものです。

40代男性が若い女の子を落とすテクニック

40代男性が若い女の子を落とすテクニックは、若い男性のテクニックとはぜんぜん違うのです。

このあたりの戦略を整理していないと、なかなか若い女の子とセックスするのは難しい。

わたしは、どこからどうみてもオジサンですが、若い女の子の彼女もセフレもいます。彼女たちと接するようになって、体に活力がわいてくるのを実感しています。生まれ変わったようです。人生で一番幸せなのは今だと断言できます。若いころの彼女よりも、今の彼女のほうがはるかに綺麗で社会的なステイタスも高いのです。それも、わたしが、「オジサンがモテるためのテクニック」を身につけたからこそなしえたことなのです。

今は、オジサンが若返るテクニックはネット上にあふれています。若い子との話題もインターネットを使えば手軽に手にはいります。

出会い系サイトを使えば、いくらでも若い女の子と簡単につながることができるのです。

40歳を超えてから、もう一度青春を謳歌できる今の時代に生まれたことを、わたしはとても感謝しています。

さて、オジサンがモテるようになるには二つの障害を突破する必要があります。外見とコミュニケーションです。

以下では、それぞれ「おじさんだからこそ」の注意点を概説していきます。

オジサンの外見を改善する方法

オジサンと若い男性がモテるようになるために努力する部分は違います。たとえば、わたしは、メガネをかけている男性を見たら大学生であれば、コンタクトをためしてみるべきとアドバイスをします。しかし、オジサンの場合は「メガネを変えてください」とアドバイスします。

メガネ

オジサンは、レンズの大きなメガネをかけすぎています。フレームの縦幅は眉からあごまでの3分の1が目安です。また丸顔なら四角いレンズ、面長なら楕円形のレンズというのがメガネをオシャレに見せる方法なのです。

このあたりは、オシャレだなと思うメガネ屋さんに行って、店員さんに選んでもらうのが手ですね。

髪型

若くてモテない男性であれば、たいていの場合「もっと髪の毛をすっきり短く切ってください」とアドバイスします。

しかし、オジサンの場合は、薄毛であったり白髪だったりするので、そう単純にコトははこびません。信頼できる美容師に聞くのが一番ですが、薄毛であれば短く切ってトップにボリュームを持たせたほうがいいでしょうし、白髪であれば、短すぎると、染めてもすぐに白髪が目立ってしまうので、短すぎないほうがいいでしょう。

いずれにせよ、こういうことを悩んでいるということをはっきりと美容師に告げて切るべきです。美容師は、おまかせにすると、顔に合った髪型にしてしまいますが「白髪に悩んでいるので」と言えば、白髪の出やすい部分を隠すような髪型にしてくれます。

眉毛

若い男性の場合は、細めでキリッとしたしっかりデザインされた眉毛になるように借りそろえるべきです。

しかし、オジサンの場合は、あるていど自然に見せかけながら、余分な眉毛だけを抜いておくくらいのほうが落ち着いて見えるでしょう。

また、眉毛の端の部分は下がって見えないようにカットしてください。

オジサンの肌にハリがないのは水分量が少ないせいです。人は、生まれた時は80パーセントは水でできていますが、成長するにしたがいだんだんと水分が失われてオジサンになると60パーセント以下にまで減ってしまうのです。そのため、肌に張りがなくなり、乾燥しているように見えるのです。

ですから、化粧水をとにかくたくさん使って肌の張りを保つ努力をしましょう。お風呂のあとはかならず化粧水をつけて、さらに乳液もつけるようにしてください。数日間続けるだけで肌が変わってくるのが実感できるはずです。

また、日焼けは厳禁です。日焼けしそうなときは、かならず日焼け止めを塗ってください。日焼けしたときは褐色で健康的に見えるかもしれませんが、日焼けが落ちたらもうとりかえしのつかない肌になってしまっているはずです。シミやシワの原因の多くは紫外線なのです。

なお、シミができてしまったら、今はレーザー治療で簡単にとれますので試してみてください。

服装

世の中のオジサンは、その80パーセントが大きすぎる服を着ています。今、これを読んでいるあなたもです。

服は、色やデザインよりも、とにかくサイズ感が大切なのです。とくべつにおしゃれな服を着る必要はありません。ただただ、サイズが合った服を着ればいいんです。

80パーセントがサイズが合っていない服を着ているなら、服のサイズに気を使うだけで上位20パーセントのおしゃれなオジサンになることができるのです。

では、具体的に、サイズが合った服を選ぶにはどうしたらいいのか。それは、服を自分で選ばないことです。ちょっとオシャレで高級なお店へ行って、店員さんにサイズを選んでもらってください。サイズがちょっと小さいなと思っても、かならずそれを選んでください。自分の着心地など関係ありません。そのサイズが正解なのです。

断言しましょう。オジサンファッションの成否を分けるのは、靴なのです。

ヨボヨボの靴を履いているオジサンほど、女性をげんなりさせるものはありません。革靴はしっかりと磨き上げてください。古くなったスニーカーは捨ててください。

靴は、自分から一番見えづらく、相手からは非常によく見える場所なのです。試しに鏡の前で自分の靴を見てください。非常に靴が目立つことがわかると思います。

また、女性は男性の靴と鞄をよく見ています。鞄も、カドが擦り切れたようなものを持つのはぜったいにやめてください。

加齢臭

オジサンの最大の問題点「加齢臭」。

加齢臭は、「ノネナール」という物質が体内で発生し、それが毛穴から出てくることが原因です。

このノネナールという物質は、40代以降に急激に増加するために「加齢臭」と呼ばれることになりました。

この対策は、耳の後ろやクビの後ろを洗うというのが一般的な対策ではないでしょうか。

しかし、それ以上に大切なのは、後頭部なのです。この部分からも加齢臭はかなり発生しています。しかも洗髪するときに、このぶぶんの頭皮をしっかり洗わないオジサンが多いのです。

できれば洗髪ブラシを使って、この部分を丹念に洗ってください。夜洗うのではなくて、朝洗うようにすると、さらに効果的でしょう。

また、時間が会いたら、耳の後ろや首の後を、人に見られないところできっちと拭いておくこともお忘れなく。

オジサンのコミュニケーションを改善する方法

さて、外見を改善したら、いよいよ次はコミュニケーションを改善する方法です。

話し上手より聞き上手

「オジサンが若い女の子と会話をするときにどんな会話をしたらいいのかわからない」

そんな悩みを耳にします。

しかし、何を話すかなど、さして重要ではありません。女の子は、自分の話が大好きなんです。

だから、とにかく彼女が話したい話をどんどんさせてあげればいいんです。

あなたに若い女の子に関する知識がなかったとしたら、それはよりいっそう、彼女の「話したいという意欲」を駆り立てるのです。

聞くコツ

人がもっとも話しづらい相手はどんな人でしょうか。

それは「反応がない人」です。

何を話しても無表情で能面のような人。

そういう人は話しづらい。

であれば、あなたはその逆の態度で、女の子との会話に挑む必要があります。

笑うべきところで笑い、微笑むべきところでは微笑む。

彼女が落ち込んだことを話したら、いっしょにつらい顔をして共感してあげる。

そういうひとつひとつの積み重ねがあなたと彼女を近づけていくのです。

女の子の話は肯定する

オジサンは人生経験が豊富だし、知識も若い女の子より備わっているでしょう。

だから、ついつい会話の中にアドバイスをしてしまいがち。

「会社でこんなことを言われてとても腹がたったの」

って女性に言われて

「そういうときはこうしたほうがいいんじゃないかな?」

なんて答えていませんか?

そういうアドバイス野郎や説教野郎を女の子はいちばん嫌うのです。あなたのアドバイスなど求めていないのです。

そういうときは

「そうかー、それは大変だね」

と親身になって同調してあげるだけでいいんです。

彼女はアドバイスを聞きたいんじゃありません。愚痴りたいんです。心ゆくまで愚痴りたいんです。

そして愚痴れる相手を必要としているのです。

無条件に自分の愚痴を受けて入れてくれる相手を探しているのです。

であれば、あなたがその相手になればいいのです。

そうはいっても会話が途切れたときは……

聞くことが大事とはいっても、完全に会話が途切れた時にはどうしたらいいかという問題があります。

しかし、これは実は簡単。

あなたは、その子と出会い系サイトで出会っているわけですから、事前にプロフィールやメールのヤリトリを見て、彼女が話したい話を考えておけばいいんです。

たとえば、ジャニーズが好きな女の子だったら

「ジャニーズが好きって言ってたよね、誰が好きなの?」

と聞けばいいのです。

ココで注意すべきなのはプロフィールに書いてあるからといって、それを女性が話したいとは限らないということです。たとえば

「秋田県出身だったよね?」

というのは、彼女にとってとくに話したい会話ではない可能性があります。

重要なのは、どのキーワードが、彼女のテンションをより上げることができるかということなのです。それを事前に調べて序列をつけておけば、会話の内容に困ることはなくなるでしょう。

女性をセフレにしたいかという目標を明確にする

セフレを作るなら、まずはどんな女性をセフレにしたいかという目標を明確にしてください。

わたしの理想のセフレ

わたしがセフレにしたい女性はこんな感じ。

北川景子似で、20代前半で、お金持ちで何でもおごってくれて、結婚したくなったらしてくれるけど、女の方からはぜったいに結婚したいなんて面倒なことは言ってこなくて、いつまでもセフレでいてくれるけど、別れたくなったら簡単にきっぱりとわかれられて、超絶スタイルが良くて、ファッションモデルのようにオシャレだけど、普段はおとなしい服装でこちらに合わせてくれて、こちらの話をおもしろそうに聞いてくれて、どこへ連れて行っても最高の笑顔で楽しいと言ってくれる。

みなさまも、どんなセフレが欲しいのかをじっくりと考えてみてください。

そして、この目標に関してはぜったいに妥協をしないでください。

もはや、綾瀬はるか似じゃなくて、綾瀬はるかをセフレにしたい、でも構いません。

徹底的にあなたの欲望と向き合ってください。

綾瀬はるかをパイパンにして出演ドラマを一緒に見ながら立ちバックで突きまくりたいというような荒唐無稽な願望でも構いません。

そうやってモチベーションを高めていくのです。

セフレ作りの注意点

しかし、高い目標を掲げたら、ここでひとつ注意点があります。

もしも、あなたの基準に満たない女だとしても、とりあえずセフレとして飼っておいてください。

何人かセフレをキープしたら、そのうち、いちばんのブサイクを放流していけばいいのです。

わたしは常時3〜5人のセフレをかかえています。そしてレベルの高いセフレが手に入ると、いちばんのブサイクを放流するという行為を繰り返しています。

そうすることで、キープセフレがどんどんレベルアップしているのです。

さすがに北川景子とまではいきませんが、いちばん美人のセフレは、街を歩いていたら芸能事務所からスカウトされるレベルの美人です。

しかし、このセフレを、いちばん最初から狙っていたらぜったいに落とすことはできなかったでしょう。

なぜ美人のセフレを作れたのか?

わたしは、こうやってセフレをどんどん増やしていくなかで、女の扱いを学び、余裕を身につけて行ったのです。

だいたい、女を落とせるかどうかは、その余裕に大いに左右されます。余裕のない男はぜったいにモテません。

余裕を身につけるためにはブサイクでもいいから複数のセフレを飼っておく必要があるのです。

そうやって学習していって、自分のセフレの質を高めていくのです。ゲームをしているようで楽しいものですよ。