不倫の思い出「セフレを作るならまず予算決め」

わたしが不倫セフレ作りに目覚めたのはもう20年前です。

長男の出産に妻が実家へ戻ったのをいいことに、女遊びをしたいと思い立ちました。

もちろん中年オヤジとしては浮気→離婚→慰謝料などのリスクは負いたくないので、いわゆる「割り切り系の遊び」に走ります。

当時の出会いメディア筆頭は何と言っても「テレクラ」。

実際イイ思いをした同年代の友人の話も多々聞いており、直ぐに突撃した。新宿・渋谷といった大繁華街は避け、五○田、西国○寺、京浜東北線K 田や○崎などのお店を主に拠点としました。平日仕事終わり(7時ぐらいから)2~3時間程度。確か5000円(時間内の店への戻りOK)ぐらいだったと思うけど、それなりの成果はありました。(半年で5人ぐらいはホテルに持ち込めたと思う)。

但し、うまくGETできない場合夜11時ぐらいまでいることもあり、その時点でアポが取れても終電時間まで時間がなく、気づくと会えないまま1週間で2万~3万近く使っていたり。決して効率が良かったとは言いがたいですね。

もちろんヒヤヒヤしたことも次に使ったのが伝言ダイヤル。携帯電話のメニューにあった番組を試した。BOX型でメッセージを入れてヤリトリ。幾分 面倒くささはあったものの、複数の女性へのアプローチが可能だったので、結構ヤリトリができ、過去最高の女(N子)に出会えたのも事実。

但し、ある時携帯の請求書で音声通話料金が3万を越え、何に使っているのか妻に聞かれたことがありヒヤヒヤしたことがあります。(地方の仕事のお客様とやりとりしているで誤魔化した)。

予算を決めて、その範囲内で楽しむ不倫とはいえ金がかかるのは事実。そこである時期から、ある程度の出費枠を自分で設け、その範囲で楽しむことを 常としています。2万は、月々家に入れるお金を1万過少申告して浮いた分+賞与時の自分の取り分5%を貯蓄した中から出る月の活動費です。

ところが、最近は、出会い系サイトで、それほどお金がかからずバンバン出会えちゃう。ほんとうに夢のような時代が来たものですね。

わたしはアラフィフで夜勤で単身赴任なので不倫が簡単です

わたしはアラフィフで夜勤で単身赴任なのです。

夜勤であれば、平日日中に他の女性と会っていても、妻と子供は仕事と学校に行っているのでまず連絡が来たり遭遇することはありません。交替制勤務なら最適です。交替制勤務とは日勤専任者と夜勤専任者が交代するのではなく、一人の人間が日勤と夜勤を繰り返す勤務形態です。

365日操業なので、曜日も関係なく、シフト表にしたがって日勤の日と夜勤の日と休みの日があります。単身赴任で自宅から遠い地なので更に安全です。単身赴任で交替制だと完全に自由です。家族には自分が今日仕事か休みか全く把握できなくなります。定期的に子供への夜の電話を欠かさずにして、自分が決めた日取りでちょくちょく帰省すれば疑われません。妻にシフト表を家に置いて行けと言われたら、シフトは直前まで出ないしよく変更になると言っておけばOKです。

わたしが勤めているのは、半導体メーカーの量産工場です。人件費よりも設備価格が高いから生産設備を遊ばせないために24時間操業します。つまり夜勤が発生します。多くの会社は前述の交替制勤務です。そして生産量に応じては本人の希望はお構いなしに社内の別工場に異動させられる。これで単身赴任。更に家賃会社負担でアパート1室確保です。

さらに嬉しいのは、生産量の浮き沈みが激しいので増産の時には派遣社員で補おうとすること。女性社員で夜勤をする人はいません。でも派遣社員の若い女の子は夜勤に入ります。派遣社員といっても大手派遣会社に登録していて県外から来る子が多いからやっぱり一人暮らしでお互い自由が利きます。そしてお互いさみしいです。さみしいから相手してくれるし、女の子にとってもこっちは所詮さみしいときの暇つぶし相手だから奥さんにばらすとか言いません。セフレ相手には最適ですね。

アラフィフ男のセフレ探しにもっとも大切なのは、不倫がバレないようにすること

アラフィフセフレ作りでは、まず不倫がバレないための仕組みづくりが大切ですね。

既にパートナー(配偶者や恋人)がいるのに、隠れてまた他の出会いや恋愛に手を出している方もいるかと思います。いわゆる不倫ですね。

本日は、不倫バレをふせぐ基本的な方法を解説します。

不倫が妻にばれないようにするためには、普段の行動と違うことをしないことが前提です。しかし、不倫が始まるとどうしても普段と違う行動を取ってしまいます。そしてそれが妻に気づかれてしまうのです。

さて、このように不倫の出会いや恋愛を進める上で課題となるのは、どうやってパートナーにバレずに連絡を取り合うかですよね。

これについて、以降でおすすめの方法をご紹介していきます。

不倫がバレないようにする方法まとめ

変わらない

不倫がばれないためのテクニックはまずは「変わらないこと」です。

女性は特に男性の些細な変化、しぐさ、言葉、匂いなど気づきます。

不倫をしているならなおさら罪悪感や焦りなど変化が出やすいです。

わたしの会社の同期も、不倫がばれた原因は過剰にやさしくなったことと、身だしなみに気を使いだしたことから気づかれたそうです。

なので不倫をしている時は、していない時とまったく同じ生活をします。

急に若者のファッションを取り入れたり、髪型を変えたり、香水を付け出したり、新しい下着を買ってみたりはNGです。

しゃべらない

妻への接し方も、電話も、メールも全て結婚当初通りを貫きます。

そしてわたしが気づいたテクニックは「しゃべらないこと」です。

何かしら自分に非があると無意識に弁解してしまいがちです。例えば、女性と会った後家に帰ると聞かれてもいないのに「部長につかまってさぁ~」「残業を押し付けられちゃってさぁ~」と分からべらべらしゃべってしまいがちです。

しかしそこをぐっとこらえて、特別自分からは話題を振らないことです。聞かれたことに簡潔に答えるのがベストだと思います。口は災いの元です。

銭湯好き

もうひとつのテクニックが「銭湯好き」になることです。

わたしの場合、近所に深夜までやっている銭湯があるので、休日など暇があれば行くようにしています。

特別銭湯が好きだというわけではなく、日頃から銭湯に行っていることを妻に印象付ける狙いがあります。これによって、不倫相手とホテルへ行ったあとシャワーを浴びて帰ったとしても妻に怪しまれる心配がありません。

いつもどおりストレス解消に銭湯に行ってきたんだと思わせる必要があるからです。

ホテルの後にシャワーを浴びないのは一番危険ですし、浴びたら浴びたで何で石鹸の香りがするのかと怪しまれます。

会社でプロジェクト

不倫が始まりそうな時から会社でプロジェクトが始まるなど毎日残業が発生し、帰りが遅くなることを妻に話しておきます。晩ご飯なども朝の段階で必要かどうかを伝えておきます。

そうすることで、妻も仕事だと信用しますし、帰る時間が不定期になっても問題ありません。妻においても前もって晩御飯を作らなくてもいいという情報は嬉しいので、怒りなど負の感情が発生しないため、夫を調査するなどの感情に至ることが少ないと思います。

これによってわたしの場合は、平日は不倫相手に時間をつくることが出来ました。

プロジェクトが終了したからという理由で、早く帰る月や週も作ることが重要です。

妻もばかではありません。ずっと残業し続けるようなプロジェクトなどあり得ません。定期的に終了したことを妻に伝え、早く帰るという努力もすることで、プロジェクトというウソの信用もさらに上がり、次のプロジェクトも信用してもらえるようになります。まずはいつも通りと信用をつくることが非常に重要なのです。

土日は家のことで時間を使う

まず一つ目は土日は家のことで時間を使うことが重要です。休みの日はいつも通りに家で過ごすことで、変に疑われることを避けます。たまに友人などと遊びに行くということでデートするのはいいかもしれませんが、一度土日に遊んでしまうと不倫セフレがさらに土日に遊びたいと思うようになりますので、できれば平日限定にとどめておくことが長続きの秘訣だと思います。

スマホ

不倫が見つからないようにするには、ちょっとした気配りが必要です。昔と違って現在はほとんどの人がスマホメールでやりとりしているので、不倫相手にメールを数回送っていると、ここから見つかってややっこしいことになる人が大変多いです。スマホには、発信、着信の履歴が残るので気をつけてください。

お金

また不倫相手を買い物につれて行ったりして、クレジットカードで不倫相手と買い物したりすると利用明細を見れば、一目でわかります。パートナーの目に触れては困るような買い物、レストラン、旅行の支払いにはクレジットカードを使うのは、禁物です。

浮気すると何かとお金がかかりますが、なるべく経済的に自立してる相手だと自分の出費を最小限に抑えることができます。また不倫相手と奥さんと行ったことがあるレストランやホテル、旅館に行くのは避けたほうが安全です。住所を書くときは自分の住所を書くと、顧客サービスのために礼状が自宅に送られてくることがあり、そこからパートナーにわかってしまうケースもけっこうあります。ちょっとした気配りが、不倫バレを防ぎます。

SNSのサブアカウントを利用する

不倫の出会いや恋愛をバレずに進める上で、手っ取り早い方法は連絡手段にSNSを活用する事です。例えばLINEやツイッター、フェイスブックなどですね。かつ不倫相手とは必ずサブアカウントで常に連絡を取ってください。

メールですとやはりパートナーにこっそりとスマホをチェックされた際に目に付きやすいので、過去のメール履歴から不倫がばれてしまう事があります。

一方でSNSのサブアカウントであればメールよりかはチェックされにくいため、ばれる確率はかなり下がります。ログインパスワードの入力を必須設定にしておけば、さらにばれる確率は減るでしょう。

オンラインゲームを利用する

SNSの場合、ログアウトを忘れ、そのままログイン状態にしてしまう危険性があります。ログイン状態でパートナーにスマホチェックをされたら、いくらサブアカウントでもおしまいです。

そこで、さらに用心するのであれば「オンラインゲーム」がおすすめです。何のゲームでも構いませんので、”チャット機能”のあるスマホ用のオンラインゲームアプリを選び、会員登録して下さい。そして不倫相手との連絡はそのオンラインゲームのチャット機能で行うようにしてみてください。

オンラインゲーム上のチャット会話のやりとりは、外部には見えませんし、また履歴としてもスマホに残りません。さらにいくら用心深いパートナーでも流石にオンラインゲームのアプリまでは探りを入れないかと思います。やや面倒ではありますが、用心するのれあればオンラインゲームはおすすめです。

ブログのチャット機能を利用する

オンラインゲームも、もしかしたらパートナーに見られそうで怖いという心配性な方もいらっしゃるかもしれません。そこで、より用心するのであれば「ブログのチャット覧」がおすすめです。

まず、無料ブログで構いませんのでブログを一つ作ってください。そして、ブログのタイトルを、あなたと不倫相手にしか分からないキーワード(一般的に被らないキーワード)として下さい。そして、不倫相手との連絡や会話は、そのブログのチャット覧(コメント覧など)で会話するようにしてみて下さい。チャット覧の履歴は観覧者全員に公開されてしまいますが、作ったばかりで記事のない無料ブログのチャット覧など、世の中の誰も見ていません。あなたと不倫相手二人の世界とります。

ただここで注意したいのが、そのブログをお気に入り登録したり、ブログのURLをメモして残さないこと。お気に入り登録をしておくと、パートナーがそれに気付きブログに行き着いてしまう危険性があります。

そこで、肝となってくるのがブログのタイトルです。ブログのタイトルをあなたと不倫相手にしか分からないキーワードにし、毎回検索エンジンからそのキーワードの検索を掛けブログを開くようにすれば、パートナーはブログ辿り着けなくなります。(ただし、検索履歴からバレる事もありますので、検索履歴は消しておく事をおすすめします)

また、会話が終わったらチャット覧の履歴も消しておきましょう。こうすれば完全に証拠も無くなります。

いつまでも10代のつもりではだめ!50代から恋愛相手を探す方法

羽目を外して楽しんでいたのはついこの前のこと。しかし気が付いてみると自分はもう50代。

昔のようなマッチョな体もなく、白髪が増えるばかり。しかしそんな50代の男性だからこそ大人の恋愛が楽しめるのです。では50代からの恋愛はどんな場所に出会いが待っているのでしょうか。

出会い系サイトを利用する

50代で恋愛相手を探している人は決して少なくはありません。もちろん離婚経験者が多い年代ですが、いまだに未婚の50代も決して少なくはありません。昔のように10代の頃ならば友達に紹介してもらったり、自分から意欲的に出会いの場を求めるのは刺激的で楽しいこと。

しかし50代になってからはいつまでも10代のような気分で恋愛相手を探すことはできません。一番のおすすめは出会い系サイト。自分の好みに会った人に出会える可能性もあり、地域も様々。

出会い系サイトには、かなりの年上好みの女性も多く存在します。気軽な気持ちでまずは利用してみましょう。

ライフスタイルに合わせた出会い

50代になると若い時よりもますます出会いは少なくなってしまうもの。しかし年齢を重ねるごとに人生経験も恋愛経験も豊富になる年代。

だからこそ大人の恋愛ができるメリットがあります。10代のようなドキドキする恋愛よりも、50代になると自分の良いパートナー探しとして相手を選ぶことがポイント。趣味を通じて知り会ったり、仕事関係で知り合うなど、自分のライフスタイルを理解して恋愛相手を見つけることが大切ですね。

高望みしないこと

50代になると色々な恋愛経験があって当たり前。恋愛相手を見つける時に、過去の恋愛相手や元妻などと比較してしまうと相手のマイナス面ばかりが目立ってしまうため、なかなか魅力発見まで至りません。

自分の人生を謳歌するためにも、新しい環境で今まで知り会ったことがないような女性と付きあってみたら楽しいですよ。