鳥越俊太郎のようなオジサンがいかにして若いセフレをものにするのか?【都知事選出馬】

先般行われた、東京都知事選挙に立候補したジャーナリストの鳥越俊太郎さんは、善戦実らず第3位に終わり、念願の東京都知事になることは出来ませんでしたが、選挙期間中に鳥越氏が残したいわゆる鳥越語録には、今年の流行語大賞になるのではないかといわれるほどインパクトがありました。

とりわけ選挙戦がスタートして間もない時期に週刊誌報道された、鳥越さんが過去に起こしたとされる女性スキャンダルにまつわる文言は、ネット上でも大きな話題となりました。

現在76歳の鳥越さんが、62歳のときに当時都内の有名わたし立大学に通う二十歳の女子大生とかわしたとされる文言は、42歳という年の差を越えて、実に生き生きとしており、年老いてなおモテ男たる鳥越さんの面目躍如たるものがあります。

新聞記者の時代から現場で51年間、ペン一本で世相を鋭く切ってきた鳥越さんは、42歳も年下の女性を口説くに際しても、やはりシャープな言葉遣いをしていたことをうかがわせます。

わたしたちオジサンが出会い系サイトで若い女性を口説いてセフレを作るに際しても、鳥越さんの発したインパクトある文言は必ず役に立ちます。特徴的な発言をご紹介しますので、メール等にお役立てください。

僕の事は東京の父と思いなさい

鳥越さんが教えに行っていた有名わたし立大学には複数のお気に入りの学生がいたそうですが、中でもお気に入りの女子学生は地方出身で、大学に入学するために単身上京をしていたことから、自分のことを東京の父親代わりに思いなさいといっていました。

親切といえば親切です。身寄りのない大都会で、このような言葉を掛けてくれる年長者がいたら、女子学生のみならず、男子学生でもどれほど心強く思えるか想像に難くありません。

女性はこうした親切心にことさら弱いようです。この言葉で、一人暮らしをしている二十歳の女子大生が、42歳年上の鳥越さんに公わたしとも全幅の信頼を寄せたであろうことは、疑う余地がありません。

こういう状況の人にはどういう言葉をかけたらもっとも効果的か、それを鳥越さんはよく知っていたわけです。女性の心をとらえる神様といっていいかもしれません。

これにならって、出会い系サイトで知り合った女性の置かれている状況をいち早く察し、それにミートした言葉を探すようにしたいものですね。

バージンだと病気だと思われるよ

女子大生の通っていた有名わたし立大学は、カトリック系の学校であることから、厳格な家庭で育った人も少なからずいたようです。

鳥越さんお気に入りの女子大生もそうした家庭で育ったのかもしれません。

それで女子大生は彼氏がいながら二十歳になってもまだ、バージンであり性に関する知識をほとんど持ち合わせていなかったそうです。

そんな女子大生に鳥越さんは、僕と済ませておけば、彼氏とやるときにも困らなくて済むよと優しく説諭したそうです。

このとき、大人になってもバージンだと変に思われたり、病気だと思われるよと教えたわけです。女子大生はそういうものなのかなと思ったそうですから、やはり鳥越さんの文言には説得力があります。

この文言からは、62歳の世故に長けた初老の男が処女を奪おうとするいやらしさや汚らしさは微塵も感じさせません。余裕綽々であるのは年齢的に当然かもしれませんが、それ以上にことに及んでもユーモアが感じられます。

こうしたユーモアのセンスは非常に大事だと思います。

ちなみにこれから先は想像の世界です。

記事ではキスまでで、それ以上は女子大生が頑なに拒んだため、何事もなく終わったことになっていますが、この件に関して鳥越さんと女子大生、そして女子大生の彼氏の3者で話し合いを持ったのは確かなようです。

話し合いの結果、示談が成立したそうですから、ネットではキスくらいで示談という話にはならないであろうから、結局鳥越さんと女子大生は行き着くところまで行ったのではないかとの憶測が飛び交っています……。

いずれにしましても、女子大生を全裸にさせたことは女子大生の証言として出ていますので、やはりモテ男鳥越さんの手腕は文言と共に冴え渡っていたことは間違いありません。

出会い系サイトで知り合った女性がバージンである可能性も当然あります。そんなときは、こうしてスマートにいただきたいものですね。素晴らしい台詞だと思います。

大人の恋愛を教えてあげるよ

鳥越さんに唇を奪われ、さらに性的な関係を迫られた女子大生が、頑なにそれ以上の進展を拒んだ(らしい)ことは先ほど書きました。

このとき鳥越さんが女子大生を諭すのに用いた台詞が、「まだ君が知らない大人の恋愛がどういうものかを教えてあげるよ」だったわけです。

これもまたスマートな言い回しだなと感心します。まだ何も知らない二十歳のバージンの女の子にとって、大人の恋愛は未知の世界そのものです。

誰かの愛が見知らぬ夜の扉を開くとは歌の世界ですが、二十歳の女子大生にとって大人そのものの鳥越さんのこの台詞は、未知の世界への誘いとして最適な文言ではないでしょうか。

ちなみに、こうした鳥越さんとの生々しいやり取りを掲載した記事は選挙戦の最中に出ましたが、取材自体は14年前に行われていたそうです。

ところが取材を受けた後、女子大生の方から記事にしないで欲しい旨の申し出があったために、当時出版はされなかったそうです。

察するにそうしたのは、女子大生とすれば、大人の男性からこのような誘われ方をして、決して悪い思いは抱いていなかったからではないかとも受け取れます。

歳の差があるのにこういう関係になれるのは素敵なことだと思わない?

鳥越さんは毎日のようにメールで、女子大生に「好きだ」と愛情告白をしていたそうです。

女子大生は当初、42歳も年の差があるため、鳥越さんの冗談だろうと受け流していたそうですが、鳥越さんが借りていたマンションに呼ばれて裸にされたり、別荘で言い寄られて鳥越さんの思いに気が付いたようです。

その際鳥越さんに言われたのが、「歳の差があるのに」の文言であったわけです。

とかくオジサンが若い女の子を口説く際、照れも入ってしまい、なかなか思うような言葉遣いが見つからないものですが、この鳥越さんの台詞は実に卓抜といえるのではないでしょうか。

出会い系サイトでは顔が見えないだけに、42歳くらいの歳の差も平気で存在しますから、そうしたシチュエーションにおいて、これは大変役に立つ文言であると思います。

善意の第三者を通しておく

これは鳥越さんの文言ではありません。女子大生と一夜を過ごした富士山麓の別荘からの帰途、鳥越さんは女子大生を改めてラブホテルに誘ったそうなのです。

ただし記事によりますと、女子大生はその誘いも断ったことになっています。

しかし、ここでラブホテルに誘ったことは、単にドライブ途中の休憩というだけでなく、もう一つ別の意味を持ってきます。

ラブホテルといえども、部屋に入る際には一度、フロントの前を通ることになります。つまり、従業員さんの前を通って部屋に入る格好を取るわけです。

ご存知のように、ホテルの部屋に男女が入ることは、組み合わせはどうであれ、男と女の関係が事実上成立していることを意味します。

そして大事なことは、部屋に入る際に従業員さんという善意の第三者の前を通ることで、法律的解釈としては両性が合意の上で部屋に入ったことになることです。

このプロセスを踏んでおくことで、後々女性から無理やり性交渉を強要されたといわれるリスクを、ヘッジすることが出来ます。

ラブホテルのフロントを経て善意の第三者を通しておくことのメリットは、出会い系サイトで知り合った女性とセックスをする際にもあてはまります。

ホテル代をケチって自室でセックスをしてしまい、万が一その後訴えられた場合、女性の証言が有利になる可能性が高いのが通例ですが、ホテルでしていればフィフティフィフティの関係に持ち込めるわけです。豆知識としてお役立てください。

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