イラッとくる若い女の一言を、しれっと切り返す大人の男フレーズ

やっとの思いでアポが取れた、若い女の子とのデート

にもかかわらず、初対面らしからぬ失礼な発言をしてくる若い女は少なくありません。

ですが、そこで怒り狂ったらせっかくのHも遠のくと思って、モヤモヤさせたまま我慢している男性が多いのではないでしょうか?

もう一歩踏み込んで、しれっと切り返せば「余裕のある男」という演出にも使えます。

わたしたちオジサンが、こういうところで余裕を見せればセフレ化にぐっと近づくというものです。

基本的には下手に出るのがベター

様々な場面でかけられる、若い女の子からの心ない言葉は共通してバカにしたり、たんなる女のワガママが当てはまる場合がほとんど。

同じレベルで論破しようものなら、より相手もアツくなってしまうので基本的には下手(したて)にでるのが良いでしょう。

「そうだね、だから君みたいな可愛い子と遊べて嬉しいよ」
「確かに、普通ならこんな美人ひっかけられないよ」
「みんなの視線が集まって……さすがだね」

相手を持ち上げて、こちらがいかにも下僕のような立ち位置で乗り越えるのが無難です。

ただし、いつまでも必要以上に持ち上げることは必要ありません。違う場面では、しっかり「モテる男アピール」をして、ワガママ女の心を刺激しましょう。

「彼女とか、いるんですか?(笑)」

いかにも「お前にはできないだろうな」という嫌味が込められた、笑顔の質問。意外に、会って早々このような牽制をぶっこんでくる女は多いです。

こんな場面では

『正解!ついこの前、別れちゃってねー』
『いるよー。付き合い長いからマンネリ気味だけどねぇ』
『意外にモテるんだけどなぁ』

と「いる」もしくは「いた」という切り返しが良いでしょう。間違っても『バカにしてんのかよ?』と怒るのはいけません。

そして、あくまでも軽く受け流すのがポイント。必要以上につっかかったり、力説すればするほど、モテない感が出てしまいます。

女性にとって真意は「女の扱いをちゃんとしてくれるのか?」を知りたいのが本音。最後は『でも、ここまでイイ女じゃないけどね~(笑)』と付け加えておけば完璧です。

「背が低いですよね」「えーっ!太ってる!」

見た目を突っ込む怒るくせに、なぜか男の見た目には平気でダメ出しをしてくる女たち。身長や体型、髪、肌質など、限りなく失礼に近い言葉をぶつくてくることもあります。

とは言え、結婚相手になるわけでもなく、オープンな関係でもない2人。だからこそ見た目にうるさい感じもしますが、だからこそ見た目はどうでも良いことも……。

セックスするのが嫌だと思うほど、不潔な男はNGですが実際、女性が口にするわりには、そこまで見た目を重要視していません。

『えー!ひどい!気にしてるのに!』
『そそそそそんなことないよ!』
『可愛い系を狙おうと思って(笑)』

落ち込んでみたり、明らかに動揺してみせてツッコミを待ったり。ここは笑いに変えて、冗談ぽく乗り越えるのが良いでしょう。

間違っても『君だって、胸ないじゃん』など、相手に指摘をしないよう気をつけてください。

「その洋服、どこで買いました?」

アンテナがビンビンでトレンドに振り回され……いえ、追い続けている女性にありがちな、ファッションに関する失礼発言。

洋服や小物アイテム、髪型など、厳しすぎる目でチェックしている女性も多いです。

もともと流行を敏感に掴む女性と、気に入った自分のスタイルを確立する男性とはファッションの根本的な考え方が違います。

もし、最新のアイテムでなかったり高価な洋服でないとしても、へこむ必要はありません。

『そう?自分はこれくらいが見合っているよ』
『洋服より、遊ぶ方にお金使いたいんだよね』
『流行りの服は、似合わないよ』

など、軽く受け流す程度で充分です。

女性がつっこむ洋服については、そのセンスよりも正直「服にお金をかけられないほど、貧乏なのか?」という考えが優先。

そのため、洋服以外にお金を使っている雰囲気を出せれば、なんの問題もないのです。

意外に、言葉通りトレンドをしっかりおさえた高級ブランドで身を固めてもたいしてウケが良くないのは「服にお金を使いすぎて、お金がなさそう」と、思われているせいかも。

世の中、結局…お金。厳しい世界です。

「もっと、おしゃれなラブホがいい!」

ここまで来て、まだ言うか!という心のツッコミは置いておき、女性から不満が噴出しやすいのが、ラブホのグレード。

さすがに連れ込み感たっぷりなボロいラブホは避けるとしても、出費を考えて選んだはずなのに「もっと、おしゃれな方が~」と言われてしまうと、薄くなった財布を握りしめ、怒りを感じてしまうことでしょう。

『そう?ここもいいと思うけどな』
『早く2人っきりになりたいし!』
『じゃ、次は豪華に行こうね』

とりあえず、一度は男性自身が納得して選んでいるというのを、アピールするのがおすすめ。

もし値段の安さで選んでいたとしても、けして顔や言葉に出してはいけません。「広そう」「綺麗そう」など、何かしら良い部分を見つけて、押し通します。

そして、いざ部屋に入ってから『思っていたのと違った!』『お風呂が小さいな~』など、いかにも「知らなかった」という感じでいくのがGOOD。

『いいのを選んだはずなのに、やっぱり君の言うとおりだった』という雰囲気を出しましょう。さすがに部屋に入ってから、別の部屋に変えたがる女はいません。これなら、お金がなくて安い部屋を選んだとしても、貧乏臭さが出ないのです。

もちろん『だったらお前が部屋代払うのか?』などの言葉は厳禁です。

思わずイラッ?でも、気がつけばもう別の話題……

煽りにも感じる女性からのイラッと発言は、思わず繰り返し聞き返したり、必死で論破したり、中には落ち込んでしまったり……。

グサリとする発言だからこそ、引きずってしまいがち。

ですが、女性のその発言もその場の思いつきが多く、しばらくたてば、もう別の話題に切り替わっているのがほとんどです。

いつまでも引きずらないのが一番の対処法なのかもしれませんね。

オジサンが若いセフレを作る方法とおすすめの出会い系サイト



オジサンが若いセフレを見つける場合は、無料のおかしなサイトに引っかからないように気をつけてください。まともな出会い系サイトなんて、結局大手出会い系サイトくらいのものなのです。とくにオススメの出会い系サイトについてまとめましたのでごらんください。

オジサンが若いセフレを作る方法とおすすめの出会い系サイト