競馬大好き「ウマじょ」を狙うことで若いセフレを作る

本日はわたしが出会い系以外で若いセフレを作ったときの話です。

ギャンブル大好きな女性をどう思われますか? わたし事ですが以前、車を運転しているときに、ヒッチハイクをしている女性に遭遇しました。興味があったので拾ってみたら、若いのに歯が一本もありませんでした。彼女の第一声が「フェラしてあげますから、パチンコ代めぐんでください?」でした。開いた口が塞がらず、性病を移されるのも怖かったので、すぐにゴーホームしてもらいましたが、いくらムラムラしていたとしても、こういった女性とは関わりになりたくないですよね?

でも今回ご紹介する競馬大好き女子は、こんなアバズレと正反対。実に純粋な馬のオッカケなのです。その昔、競馬ブームというのが到来しました。オグリキャップというアイドルホース、武豊、松中幹夫といったイケメンジョッキーなどが、その要因となったわけです。あの頃、競馬をやっていた女性はかなりのミーハーでした。女性は流行に極めて敏感な生き物ですから、たちまちのうちに「みんなやってる!楽しそう!わたしもやりたいよ~!!」となったわけです。しかし時は流れて今は平成のご時勢。競馬ブームは過ぎ去り、売り上げも横ばい状態。入場者数も全盛期と比較すれば、何分の一かに縮小。こういうときに競馬をやっている女性というのは、かなりの馬好きなのです。

馬好きという共通の趣味があれば、当然年齢の差なんて関係なくなります。オジサンが若いセフレを作るのにもぴったりな条件が揃っているのです。

ある意味でオタク的な資質を持っている馬好き女子。通称『ウマじょ』に目をつける男性はごく少数です。ライバルが少ないということは、つまりそれだけチャンスが多いということですね。

ウマじょは、競馬場に生息します。まあ当然すぎるくらい当然ですよね。しかし競馬場と行ってもかなり広く、その中で区分けがされているのです。競馬場へ行ったことのない人たちはイメージできないかもしれませんね。競走馬の走るには、とんでもなく広い土地が必要なのです。パドックと呼ばれる場所があります。下見所とも言われる所なのですが、ここにウマじょは集います。パドックでは、レース前の競走馬が観客へ今日の自分の状態を見せながら、ぐるぐると周回します。その最前列にウマじょが陣取っているのです。横断幕と呼ばれる、横長の馬名が書かれた幕なども作ってきて、みんなに見えるようにしているなど、その情熱は常軌を逸しています。彼女たちはカメラを持参して、パシャパシャ競走馬の写真を撮りまくっています。そのときの瞳は、まるで大好きなアイドルを見ているかのごとく、キラキラ輝いています。

ウマじょに声をかけるタイミングですが、撮影中は絶対に避けてください。最も興奮している至福のときに、何か言われると誰だって気分が悪いものです。パドックでは馬が周回する時間と、馬が一切歩いていない時間が交互に訪れます。声をかけるのは、ズバリ馬が歩いていないときです。競馬好きのおっちゃん連中は、馬がいなくなったらすぐに馬券を買いに走りますので、その時間帯はパドックが閑散とします。ウマじょは、馬券を買わないこともないのですが、どちらかと言うと馬そのものが好きなのです。ここが冒頭で紹介した歯抜けのパチンコ依存症女と決定的に違うのです。ありがたいことにウマじょは、競馬場へ一人で来ていることが非常に多い。ナンパするにはもってこいなのです。

ウマじょへの声の掛け方について説明していきます。まずその女性がどの馬の熱烈なファンかと言うのを知ってください。そんなに難しいことではありません。じっくり観察していると、すぐにわかるはずです。

彼女たちのかわいいところは、お目当ての馬が出てきたときは、如実にテンションが上がり、ソワソワし始めるところです。マニアックさを持つ、ウマじょは大きなレースよりも、その手前のまだそれほど大規模ではない、こじんまりしたレースを好みます。売れるバンドマンではなく、これから売れそうなバンドマンに着目して応援する女子心理に近いと言えます。

ウマじょがどの馬を応援しているかがわかったら、「突然お声がけしてすみません。もしかして○○○○を応援されているんですか?」と言ってください。

競馬場は粗野な中年男性や老人が多いこともあり、一人で来ている女性は、基本的にかなりの警戒心を持っています。それを発動させないためにも、最初に礼儀正しく真面目な印象を与えましょう。「僕もあの馬が妙に気になっていて、どうしても会いたくなったから今日、初めて競馬場へ来たんです」と続けてください。

この言い方をすることで、向こうは「まだそれほど知られていないあの馬を応援しているなんて、もしかして運命の人?」と、胸をときめかせます。このチャンスを逃さずに、「競馬場のことをよく知らないので、もしよかったら教えてもらえませんか?」とたたみかけましょう。二つ返事でオッケーしてくれるはず。彼女も一人ぼっちで心細かったから、信頼できそうな男性が現れることはむしろ大歓迎なのです。あなたがとるのはあくまで『競馬初心者』というスタンスです。

そこが彼女の母性をくすぐるのです。ウマじょは追っかけている競走馬を複数抱えていますから、まだ発走していないレースで「どの馬を応援しているか?」を教えてもらい、一緒に応援しましょう。その馬が勝っても負けても、同じ感情を共有できますから、一気に距離感が縮まることは間違いありません。もしいけそうならその日のうちにお持ち帰りしてください。やや貞操観念が高い傾向にあるウマじょですが、何しろあなたは初めて出会った運命の人。

もしも応援している馬が勝利を収めたりでもしたら、イケイケムードになってそのままベッドインというのも十分にありえる話。ここまでは基本的に競馬場へ行ってから、声をかけるという流れで説明してきました。しかしウマじょはSNSやブログをやっている人たちが多いのです。自分がパドックで撮影してきた写真を、ネット上で公開しているのをよく見かけます。先にネット上で交流して、そこから仲良くなる、というやり方もあるというわけです。自分にあった方法を選んでみてくださいね。どちらにせよ心がけてほしいのが、「競馬初心者なので教えてもらえませんか?」という姿勢です。これがウマじょと仲良くなる上で、かなり重要なポイントなのです。

以上、ウマじょの落とし方でした。馬並みのイチモツに自信を持っている人は、それをつっこんでベッドの上でウマ女をヒーヒー言わせてみてくださいね。きっとあなたの虜になることでしょう。「ウマじょは騎乗位がとても上手」という説もありますので、ベッドではあなたが馬となってウマじょに乗られてみるといいでしょう。

オジサンが若いセフレを作る方法とおすすめの出会い系サイト



オジサンが若いセフレを見つける場合は、無料のおかしなサイトに引っかからないように気をつけてください。まともな出会い系サイトなんて、結局大手出会い系サイトくらいのものなのです。とくにオススメの出会い系サイトについてまとめましたのでごらんください。

オジサンが若いセフレを作る方法とおすすめの出会い系サイト